単話の一覧

制服とハーレム【特別修正版】【タテヨミ】

女子校生を好むタクシー運転手の大輝は、由美子と彼女の二人の娘、美羽と優羽と一つ屋根の下で奇妙な共同生活を送っていた。大輝は女子校生のいる●校へタクシーで向かい、生徒たちを見て欲望を満たす日々。同居生活でも、裸の優羽が風呂場から出てきたり、美羽の入浴後の風呂に入り自慰行為に及んだりと、彼の「充実した」日々に終わりはなかった。しかし、ある夜、部屋で寝ている大輝の元へ美羽が忍び寄ってきたことから、彼の生...

嬌鳴〜きょうめい〜(単話)

「私じゃダメですか…?」娘の幼馴染・神楽(かぐら)に誘惑された日から数日後、洋二(ようじ)の家に、神楽がやってきた。夕食を囲む洋二たちだったが、食卓の空気はどこかぎこちなく、娘の奈央(なお)だけが明るく会話を続けている。その夜、奈央が眠ると、神楽は廊下で洋二を呼び止め、想いを打ち明けてきた。あの日のことが忘れられない洋二は、父親としての理性と抑えきれない感情の間で戸惑いつつも、神楽に迫られ2人の関...

ウワサバナシ(単話)

「――寺谷(てらたに)くんとは ヤリそこなったもんね」同窓会帰り、会を欠席していた同級生・佐々木晴夏(ささき はるか)の噂に。学生時代、頼んだら誰でもヤるって噂だった彼女。そんな佐々木さんと偶然、再会。彼女は夜のコンビニでバイトをしていた。一緒に帰ることになり、同窓会にはバイトで来れなかったんだねと言うと、彼女から一言。「ウワサ、聞いてないの?」そのままホテルへ流れて、全裸の彼女が迫ってきて――

オナホの嗜み(単話)

「どうぞ…『こちら』をお使いください」小説家であるご主人様が《昂っている》時に筆が乗ることから、ご主人様を昂らせるためにメイドがあてがわれる《専属》の仕事。初めて《専属》に選ばれた新人メイド・ルリの主な業務は、ご主人様を刺激し続けること。執筆が完了するまで、食事の時も散歩の時も、いつでもご主人様の性欲を受け止め続けるルリ。そして1日の最後には、執筆活動のストレスを発散して安眠していただくための一番...

おねえさんスイッチ(単話)

「いっそ私で練習しとく?」カノジョ・若葉(わかば)のお家で初めてのセックスのつもりが、緊張から勃たずに失敗。若葉は怒って出て行ってしまい、ひとり傷心していたが……どうやら帰ってきたよう。勢いよく後ろから抱きしめ、胸を揉みしだき、今度こそ!!しかし抱き着いた相手は、まさかの若葉によく似た姉・千草(ちぐさ)さんで!?

ギャル×バカ×地味子(単話)

地味子の美桜(みお)が好きだと相談してきた千葉(ちば)くんは、おバカだけど顔は良いし、意外と優しい。ギャルである私が、可愛くなって元々スタイル抜群の美桜なら大丈夫と応援するも、じれったい2人に我慢できず、3人でデートすることに。なんだかんだ良いカンジになった2人を残して自分は退散。……のつもりがやっぱり気になって戻ると、なかなかホテルに入れない様子。「ああもう!! アンタたち早くホテルに入りなさー...

キャンディー・シスター(単話)

「今日から愛莉(えり)のオマ○コは純(じゅん)クン専用だよ♪」母が再婚した。シングルマザーで苦労して俺を育ててくれた母が幸せになるのは素直に祝福したいが、問題は、新しい父の連れ子である義妹・愛莉の存在。制服のままエプロン姿でメシの支度をするから、パンツが見えてしまったり。ボディタッチも頻繁で、「年頃の男子と一つ屋根の下にいる気遣い」というか……デリカシーがない。そして最悪なことに俺は、愛莉が部屋で...

プライベートチャット【フルカラー版】(単話)

全編フルカラー化で年上お姉さんとの甘々SEX!!有名な学校に通っているという《ミサキ》とエッチなメッセージのやり取りをしている友哉(ともや)。そんな彼の家に姉の友達《ミーちゃん》が遊びに来て…!?どこか《ミサキ》に似ている彼女を不審に思い、姉に本名を確認すると美咲(みさき)だという。明らかに年上で学生とは思えない美咲の隣でミサキにメッセージを送る友哉。それに対する彼女の反応は……!?

祭囃子に掻き立てられて(単話)

田舎の学校に転校してきて3ヶ月。のどかで静かな村で、クラスメイトの村崎(むらさき)さんと少しずつ距離を縮めていっていた僕。そんなある日、この村の隠れた姿が、年に一度の《祭り》で暴かれる――全裸の男たちが卑猥な神輿を担ぎ、異様な熱気の中、村中で交わる男女たち。そして祭りのクライマックス、山車に跨り、狂騒の中心を駆け抜ける巫女。それは、あの村崎さんだった……祭りの熱狂に乱れ狂え!! 異才microaが...

人妻ひとつまみ(単話)

バイクで事故った。あ、俺死んだかも……。次に目が覚めると、そこはセレブ美女のおっぱい枕の上。名前は牡丹(ぼたん)さん。俺が事故った原因は、目の前に飛び出した牡丹さんの愛犬を避けるためだった。「ごめんなさい……責任もってバイクは弁償しますから…」値段を伝えると愛犬の服より安いとさすがのセレブ発言。そして……「足りない分は 私のカラダで払わせて…?」天国みたいな時間がはじまった――