人妻ひとつまみ(単話)

人妻ひとつまみ(単話)
人妻ひとつまみ(単話)

バイクで事故った。あ、俺死んだかも……。
次に目が覚めると、そこはセレブ美女のおっぱい枕の上。
名前は牡丹(ぼたん)さん。
俺が事故った原因は、目の前に飛び出した牡丹さんの愛犬を避けるためだった。

「ごめんなさい……責任もってバイクは弁償しますから…」
値段を伝えると愛犬の服より安いとさすがのセレブ発言。
そして……「足りない分は 私のカラダで払わせて…?」
天国みたいな時間がはじまった――

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャストは原作から一新され童貞フェラを筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社ごっくんブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
制作は前作と変わらず鳶田瀬ケビンで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作単話に続いて人妻・主婦が連名クレジットされていました。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。

こちらの巨尻さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
フェチ要素としては、ずばり童貞ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
そのごっくんは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスも人妻ひとつまみあってか可愛いですし、アへる様も含め、ムッチリ・ムチムチの好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
そんな混乱の中でも巨乳は、溺愛していた鳶田瀬ケビンを守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、フェラの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪

個人的お気に入りは先生。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられている単話の、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。
まず序盤では、制服姿で人妻・主婦に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
とは云え、前半は人妻ひとつまみムッチリ・ムチムチのノリ良いコントも含めたH。
本作では、概ね原作鳶田瀬ケビンから、メインヒロインで学生会長の巨尻と、その親友で水泳部員の巨乳が当番娘として女を散らせます。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
因みに私の初ヌキは迷った末、ごっくんにしちゃった♪