中出しの一覧

ギャルびたり(単話)

亡くなったばぁちゃんの家を引き継ぐことになった俺。1人暮らしの新生活と言えば……オナニーだ!! と意気込んでシコシコしていたら、突然3人組のギャルが襲来!?ばぁちゃんの茶飲み友達だったという3人。オカズを見られ恥ずかしい思いをしていると、ギャルから突然「これからも遊びに来ていいなら 君にめーちゃエロいことしてあげてもいいけど どうする?」なんて提案されちゃって……!?ギャル3人に抜かれ搾られ射精し...

バリキャリ妻、メイドになる(単話)

バリキャリOL・可奈(かな)は優秀が故に仕事漬け状態、家庭では主夫の旦那に職場の愚痴を連発。そんな彼女がストレスの限界を迎えると…コスプレ癖が目覚める!?今回選んだコスはメイドさん。普段は家事を任せきりの旦那に代わって手料理をご馳走、そのあとはもちろんエッチなご奉仕♪さらにお風呂ではスク水メイド姿でマットプレイまで……。普段と違って献身的すぎる彼女には、何か思うところがあるようで――

寂しかったにゃん(単話)

自由気ままでマイペースな猫系カノジョ・ミヤに振り回されつつも、幸せな同棲生活を送るたけと。しかしブラック企業に勤めているため、帰宅は遅くなりがち……。ある日、会社の炎上案件を上司から押し付けられてしまい、連日泊まり込みで対応することに。しばらく会えない中、普段は気まぐれなミヤから、思わず家に帰りたくなるような挑発的な写真やメッセージが来て……。

地味で一途で執着系(単話)

「やぁっっっと捕まえた…斗真(とうま)くん…」いきなり校内で追いかけて来た、知らない女――その正体は、幼い頃に一時期よく遊んでいた萌由(もゆ)だった。ゲームで負けたらおっぱいを見せるよう命令したり、乳首をつねったり、口で舐めさせたり……鈍臭くて雑魚でイラつくけど、俺の言う事をなんでもきく女だった。あの後すぐに転校して、もう二度と会うことは無かったはずなのに……。気付けば誰もいない男子更衣室まで追い...

裏垢●●は見栄っ張り(単話)

クラスメイトの地味めな女子・高島(たかしま)さんのえっちな裏アカを見つけてしまったメガネ男子・佐藤(さとう)。「このアカウント、高島さん…だよね?」画像を見せて聞いてもはぐらかされるけど、この口元のホクロとか、髪とか……どうみても……。すると急に、「お願い…私を助けて。こんな事、佐藤くんにしか頼めないの」なんて言い出した高島さん。《誰かに無理やり、やらされてる!?》そんな心配をしたものの、部屋に呼...

芍薬の誘惑(単話)

俺は独立したての訪問マッサージ師。新規顧客の家に向かうと、そこは大使館と見紛うばかりの大豪邸!こんな家に住むお客さんを常連にできたらと、胸踊らせてインターホンを鳴らすと出てきたのは、巨乳で美人なお姉さん!! しかも何だか隙だらけ!?お茶を頂いて、さっそく施術を行おうとしたら、なぜかお姉さんはネグリジェ姿に着替えてきて……。ドキドキしながら、その豊満な身体を施術していくと…なんだか股間の勃起が収まら...

俺とフェスに来た女友達がテントでヤリチ〇達に突かれまくってた話(単話)

「こんなところ…あいつに見られたらッ!」──友達だと思ってたけど最近気になる颯太とひょんなことから二人きりでフェスに行くことに!二人きりで2泊することにドキドキしていたら、暑さにやられてしまった私を助けてくれた男女グループとBBQをすることに。酔っぱらってテントで寝てしまったら昼に助けてくれた人たちがSEXしていて…!?「君も起きてるんでしょ?」と無理矢理服を脱がされ…こんなの嫌なはずなのに、私感...

コイツ生理的に無理!!だけど…(単話)

『残業オナニーしてる分際で何言ってんすか?』美人女上司・亀山は、部長からのセクハラに悩まされていた。そんな中、亀山は部下・タケルの何気ない行動でセクハラから助けられるが、助けられた安堵とは裏腹に部長に触られた場所から妙な熱が身体を駆け巡る。悶々としていると、偶然にも美人部下・かもめとチャラい部下・竿田の生々しいSEX現場を目撃し、亀山の身体は火照りが抑えきれなくなる…

私の声はこーんな感じ(単話)

今日のオフ会のメンバーは前回カラオケボックスでSEXをした女の子・りこちゃん、俺、他2人。俺はりこちゃんとの行為を思い出して落ち着かない中、彼女はいつも通りの様子。そんなりこちゃんを見て、俺は嫉妬やイライラ、そして性欲が募っていく。オフ会後、俺とりこちゃんが二人きりになった流れで彼女の手を掴み──

「今日ね、大丈夫な日だよ?」地雷女の誘惑に負けてめちゃくちゃシた話【R版】(単話)

「今日ね、大丈夫な日だよ…せんせぇ?」彼女はそう言って、自分の大事な部分を指で広げて見せた。誘惑された俺は自分を抑えきれず、そのまま彼女を…。――メンタルクリニックで働く俺は「清見甘夏」という、いかにも地雷系な女の子を担当することになった。最初は緊張していた彼女だが、診察のたびに距離がどんどん近づき、ついには俺の膝の上に座る始末。そんな困った患者の対応や、日々の業務に追われて私生活を疎かにした結果...