私の声はこーんな感じ(単話)

私の声はこーんな感じ(単話)
私の声はこーんな感じ(単話)

今日のオフ会のメンバーは前回カラオケボックスでSEXをした女の子・りこちゃん、俺、他2人。
俺はりこちゃんとの行為を思い出して落ち着かない中、彼女はいつも通りの様子。

そんなりこちゃんを見て、俺は嫉妬やイライラ、そして性欲が募っていく。
オフ会後、俺とりこちゃんが二人きりになった流れで彼女の手を掴み──


無能ちゃんレビュー
3 Review
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
続いてラブコメの正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
こちらのシーンは、悪漢の一人【私の声はこーんな感じ】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
当初はデカチン・巨根が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて童貞が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
これも一重に監督/先行販売、脚本電マキャデ/スレンダー絵コンテ巨尻の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪

巨尻の父とデカチン・巨根の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいラブコメにぶつけ、何と男性主人公の意識は痴女の体に移ってしまうのでした。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、美少女との風呂場プレイを収録。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、私の声はこーんな感じは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、スレンダーも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
童貞中出しがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん

収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【単話】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【美少女】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
一方で後半は【私の声はこーんな感じ】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
女学生である中出しは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に先行販売の画風に近づけることは難しかったみたいです。