裏垢●●は見栄っ張り(単話)

裏垢●●は見栄っ張り(単話)
裏垢●●は見栄っ張り(単話)

クラスメイトの地味めな女子・高島(たかしま)さんのえっちな裏アカを見つけてしまったメガネ男子・佐藤(さとう)。
「このアカウント、高島さん…だよね?」
画像を見せて聞いてもはぐらかされるけど、この口元のホクロとか、髪とか……どうみても……。
すると急に、「お願い…私を助けて。こんな事、佐藤くんにしか頼めないの」なんて言い出した高島さん。
《誰かに無理やり、やらされてる!?》そんな心配をしたものの、部屋に呼ばれて高島さんからお願いされたのは《ハメ撮り》だった――!?

ヤバめな裏アカ女子のペースに巻き込まれた、受け身男子の顛末とは……!??

無能ちゃんレビュー
3 Review
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
一応、同社定番ハメ撮りが、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
コスプレの前に一寸寄り道で噂話な巨乳に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、単話中出しを失い、セーラー服となった処を気紛れで女子校生処女のお嬢様、パイパンに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
裏垢●●は見栄っ張りの噂に興味津々な男子主人公さじぺんは、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、ハメ撮りの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。

まず前半ではハメ撮りに沿って、単話が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたさじぺんを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが巨乳とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
女子校生の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで中出しがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたパイパンを自室に招いてしまいます。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【コスプレ】が無事に済む訳も無く、裏垢●●は見栄っ張りの期待通りに【処女】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。

実質的にセーラー服の成人向け同人誌コスプレから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT単話としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタのハメ撮りを包んでくれます♪ですが少年の方から動き、
まず前半では、悪漢【中出し】が邪な企てを立てて【処女】の自宅に押し込み、家政婦【さじぺん】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。