エロ過ぎる人妻 -三十路の人妻がオ●ニー好きじゃだめですか?(単話)
『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。『こんなことしちゃダメなのに…』しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知...
『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。『こんなことしちゃダメなのに…』しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知...
「妻に嫉妬させられほど興奮するM男の体験談」。元同僚の瑞希と結婚して2年が経つ。スタイルも良く美しい瑞希を狙う男は数多いが、幸運にも瑞希は俺の妻になった。実は俺はMだ。瑞希に過去の経験を聞かせられながら手コキされるのが好きなM男だ。ある日、俺は瑞希と街に買い物中に瑞希の学生時代の先輩川島に会った。川島先輩と初対面の俺は彼の事を良く知っていた。実は瑞希がずっと片想いをしていた人だ。川島先輩は駅の近く...
「俺はずっと美樹の事が好きだった…なのになぜこんなことに…」。成績が悪く卒業が危うい俺。それを見かねた母親が近所の幼馴染の美樹に頼み、勉強を教えてくれるようになった。そんな中でも、俺は不良グループに入っていた俺は先輩の竜也さんによく呼び出されていた。呼び出された部屋で竜也さんは俺らがいても平気で彼女の若菜さんとイチャついていた。キスしたり挙句の果てにはフェラまで…。やべえ興奮する…。ある日、俺は竜...
探偵に憧れて探偵事務所を開業したのはいいものの、仕事が全然来ず借金だけが膨らみ、仕方なく便利屋を始めた男、音戸理人(ねとりひと)。そんなある日彼の元にやってきた依頼は…「妻を寝取って欲しい」!?依頼してきたのはガタイの良い金髪の男…どう見てもお前が寝取る側だろうが!!…という言葉を飲み込みつつ話を聞くと、昔は寝取る側だったが結婚してから寝取られる側の方が好きなのだと気付き、どうせなら妻が寝取られる...
地味子の委員長は、人よりも性欲がちょっぴり強めで一人ですることが日課になっていた。ある日、我慢できなくて教室でしている所を男子に見られてしまい!?それをネタに、委員長に迫る男子…その日から委員長の日々が変化していく…。【性欲強めの彼氏持ち委員長が堕とされるまで。】旦那の出張で、退屈な毎日を送っている人妻のカナさんは、暇つぶしにと友人にマッチングアプリを勧められる。優柔不断で断れないカナはアプリ内で...
法事で旦那の実家に帰省した晩、甥の紘が寝室に入ってきたと思いきや、予期せぬセックスをしてしまう。昼間はどこかジトッ…とした雰囲気で、高身長イケメンなのは変わらないけど、かつて私に懐いて可愛かった頃とはだいぶ雰囲気が違い残念だったのだが、どうやら旦那に嫉妬していたらしい…旦那を見ても酔ってて起きる気配はない。「叔父さんより俺の方が絶対に聖奈さんのこと好きだ!」旦那が寝てる隣で紘はそう言いながら汗だく...
「お義父さん…何言ってるの?いやあああ!!」子供が眠る傍ら、義父に胸を揉みしだかれ欲望を打ち付けられていき…――最近、私は正直、欲求不満だった。夫の多忙に加え、奥さんを亡くし傷心の義父が居候するようになり性生活が上手くいってない。あぁ、家族に聞こえるかもしれないのに我慢できない…トイレでオナニーをする日々が続いた。そんな折、ふとしたキッカケで同じ悩みを持った男と関係を持ってしまう。イクッ…!抱かれ...
「もう…イったからぁ…っ!だめっ…止まってぇ…!」義父の容赦のないピストンで朝までイカされ続けて…!――婚約者の誠一の実家に結婚の挨拶に行くことになった美夏。緊張でガチガチになりながら、開かれたドアの先にいた義父に頭を下げる美夏だったが…そこにいたのは昔パパ活していた相手だった…!とはいえ10年近くも前の話で、義父も覚えてなさそうな素振り。安心して3人で食卓を囲むが…誠一が寝てしまったところで、義...
これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考...