美少女の一覧

no future(単話)

彼氏の靖夫が留守のあいだに大学の知り合いが智香のもとを訪れる。なんの用かといぶかしむ智香だったが、大勢の男たちは靖夫と智香の行動が気にくわないとせまってきて――。男たちに囲まれ逃げられない智香!男たちは智香の体を思うさま貪ってくる――!?男たちの責めは止まらずに、智香はやがて望まぬ快楽へと誘われて……。※この作品は『G-エッヂ Vol.074』に収録されています。重複購入にご注意ください。

衣服が発展しなかった世界(単話)

気づいたら俺は、並行世界の自分と入れ替わっていた!ほとんど同じ世界、だけど決定的な違いが──この世界線では、衣服が全然発達しなかった!!学校の制服ですら、まるで水着みたいな布面積!しかも、この世界では、チ○ポを勃起させたら、その人が責任を持って処理するのが常識らしい!!これまではそんなトンデモない常識を楽しんでいたけど、水着を見慣れてあんまりムラムラしなくなってきた……そんなとき、目の前に現れたの...

ふわとろりっぷ(単話)

「おじゃまします……今日ね 友達の家に泊まるってお母さんに言って来てるから…」クラスのふっくら女子・餅原と、ひょんなきっかけから、フェラで抜いてもらう都合の良い関係になった俺。親の目を盗んで、今日はついに初めてのお泊まり!これまではフェラだけの関係だったけど、ついに初体験!!初めてのキスをして……ふわふわな身体を生で堪能♪「大丈夫か?」「ん…大丈夫…痛いって聞いてたけど…むしろ気持ち良くてびっくり...

まごうことなき変態行為(単話)

千奈は、義理の兄妹が結婚できると知ったあの日から、毎日お兄ちゃんとセックスしてる。そんなとき、お兄ちゃんから「ダンス動画撮ってSNSにアップしてみようか」と提案された!?エロ制服ビキニを着せられ、大股開きで踊らされ……ただでさえ恥ずかしいのに、翌日学校に行ってみると、学校の男子にエロダンス動画が広まっていた!?そんな反響を受け、お兄ちゃんは「じゃあもっとすごいの…撮ってみる?」とさらに前向き。私も...

Secret Eye(単話)

残業続きの毎日。人で溢れる満員電車。唯一の癒しは、電車で見かける黒髪の美少女だった。今日の電車はいつも以上に混んでいて、なんとその彼女が目の前に!?さらさらの髪。長いまつげ。小さな口。近くで見ても美しい彼女に、思わずいやらしい視線を向けてしまう。そんなとき、ばっちり目が合って……「さっきから私のこと… やらしい目で見てますよね?」狼狽える俺を、彼女はそのまま駅の公衆トイレへと連れ込む。「私はずっと...

でっっっかいギャルの恩返し(単話)

「ありがとう…助けてくれて すごく嬉しい」電車で痴●されていたでっかい黒ギャル・亜沙美さんを助けた僕。お礼がしたいという彼女に連れられたのは、黒ギャルカフェ!?際どいメイド服姿の彼女に、キャストの休憩室へ連れ込まれ、大きな身体でぎゅっと抱きしめられ……「助けてくれたお礼…させてくれるよね…?」そう言って突然キスまで!?理性を保って断ろうと思うが、身長だけでなくおっぱいまでデッカい亜沙美さんに迫られ...

私だけの、先生。(単話)

「目を逸らしたって、もう無駄ですよ。私、先生が好きです」バレー部顧問・岡本は、婚活がうまくいかず落ち込んでいた。そんな折、バレー部員・御影園子から体育倉庫に呼び出される。いつもの進路相談かと思いきや、彼女は服を脱ぎ出し……さらには、岡本の股間をまさぐり始めた!?止める岡本の声をよそに、激しいパイズリフェラ!!出された精液を、見せつけるように飲み込んで……「婚活なさってるなら、私でよくないですか?」...

暴走!引きこもりデカ幼馴染(単話)

ゲームばかりで引きこもりがち、不登校気味の幼馴染・京香。……それにしてもコイツ、デカくなりすぎじゃないか?昔は同じくらいの身長だったのに、いつの間にか180cmオーバー。その規格外の身長と趣味が原因で周囲に馴染めず、学校から足が遠のいているようだ。そんな彼女を放っておけず、俺は京香の家を訪ねた。俺の前ではすっかり気を許し、リラックスして横になる彼女。……つい、その無防備な胸元に目がいってしまう。俺...

嗤われティラノの初恋(単話)

「ティラノサウルスクワット!!!」いじられキャラの僕は、クラスの陽キャ・今村くんに命じられ、大阪からの転校生・葛西さんの前で一発ギャグをさせられる……。一見強面な葛西さんの沈黙にビビっていると──「なんやそれ アンタおもろすぎやろ!!」とまさかの大爆笑!?実は気さくで優しい葛西さんは、いつしか僕らのグループに加わって、僕の学生生活は色づき始めた♪イジリもなくなり、むしろ最近は今村くんとも仲がいい!...

素直なままで、抱いていい(単話)

香は優しいが束縛の強い彼氏と付き合っている。不満があるわけではないはずなのに、どこか息苦しさを感じる日々を送っていた。そんなある日、●校時代に付き合っていた幼馴染の和樹と偶然再会する。昔と変わらない距離感、何も求めてこない態度、気を張らなくていい会話。一緒にいるだけで、香は久しぶりに深く呼吸ができることに気づく。彼氏との関係に疑問を持ち始める香。和樹は答えを押しつけず、ただ選択肢を差し出す。香が選...