女子校生の一覧

催●ケムリ(単話)

気分が良くない時はクリニックへ行って煙を吸うとスッキリするの。彼女は知らない。その煙は意識が朦朧とする煙で、煙を吸ってる間はクリニックの先生が彼女の乳、喉、膣をモノのように扱っている事を。そして行為が終わって彼女も先生もスッキリするのだった。

あなたがとっても好きな私が(単話)

美恵(みえ)ちゃんに勇気を出して告白した佑太朗(ゆうたろう)君。結果はもちろんOK。美恵ちゃんはずっと前から佑太朗君の気持ちに気付いて財力を駆使し、告白しやすいようになにかと誘導してくれていたらしい……。念願の両想い。すると美恵ちゃんは「これで私たち性行為が出来ますねっ」なんてとんでもないことを言い出した!?早速美恵ちゃんちに連れていかれて、防音防振の部屋の大きなベッドとご対面!!濃厚なベロちゅー...

スペア・ルーム(単話)

ある日の帰り道、陰山(かげやま)はクラスの陽キャ・赤石(あかいし)から相談を受ける。それは一人暮らしの陰山の部屋を《ヤリ部屋》として貸してほしいという内容だった。頼みを受ける代わりに部屋にこっそりカメラを設置し、録画された女子たちの痴態をオカズにシコりまくる日々。赤石を利用することで、陰山自身も得ができるおいしい状況のはずだった。密かに想いを寄せていた女子、穂高(ほだか)の姿を見るまでは――

ヒキニートが妹の友達に一方的にせめられる(単話)

大学受験に失敗してヒキニートと化した俺。妹にも毛嫌いされ、家の中でも肩身の狭い日々だ…。そんなある日、妹が連れてきた友達の一人、ユウちゃんにせまられた!?なんと、自分のことがタイプだと言うではないか!そんなわけない…そんなわけない!こんな可愛いJKがおっぱいを見せてくれたり、パイズリしてくれたりするなんて…!?ニートの俺を言葉で責めながらとにかく一方的にち〇ぽを弄ぶユウちゃん。このまままさか、セッ...

カレカノ図鑑〜あの子とデキる確率が見えるアプリ(単話)

「95%…この女性の捕獲を試みますか?」昼間の街中で『捕まえたカノジョ』と、みんなが見ている目の前でハジメテの…――路須津(ろすつ)市に旅行に来た俺は、観光案内のお姉さんから『カレカノ図鑑』をもらう。そのアプリで、「ガンガンヤってね」と言われ…――アプリを使うと、俺が捕まえられる女の子の確率が見えるようになっていた!?アプリを使って清楚&魔性な大学生や、見栄っ張りピュアギャルを捕まえて、カノジョに...

ゼラニウム(単話)

――さっきまで皆と普通に喋ってる早川(はやかわ)の口が俺のをしゃぶって…可愛くて明るい校内の人気者・早川と、クラスの端っこにいる根暗男子・佐藤(さとう)。誰にも内緒で付き合っているふたり。だが、佐藤はなんで自分が早川と付き合っているか腑に落ちず、今日も早川が告白されたという話を聞いてモヤモヤ。そんなこじらせてる佐藤にはSEXで独占欲を満たしてあげるのが一番で……。フェラも、ナマでのSEXも彼氏の特...

COMIC失楽天 2025年11月号

艶色職人・orico!!表紙&カラーコミックで参戦!!歯科衛生士ならではの特殊な器具を使ったハードプレイに始まり、最新コミックス発売中のもんちゃんrev3描く欲求不満OLなど盛り沢山♪「先…生ならッ もっと…ッ エッチな体にしてくれ…てもッ」フルカラーでお届けするむちむち歯科助手の痴態……♪ 表紙&巻頭は、orico『デンタルオルガズム』仕事ができて優しくて、みんなに慕われている歯科助手の河辺(か...

性春日記

校舎裏、溢れそうな声を抑えながら、身体を重ねる二人の男女。これは二人がここに至るまでの物語――。「素を知ってると性的な興奮はしないもんだ…」成績優秀でスタイル抜群、非の打ちどころのない優等生・つむぎは学園中の人気者。つむぎと家が隣同士の幼馴染・颯太は、そんな彼女の「素顔」を知っている。「息抜きがないとムリなのっっ!」勝手に家に上がり込んでは好き放題にくつろぐ、学園とは全く違うつむぎの姿に呆れつつも...

しあわせな結合

思わず揉みしだきたくなるむっちり長乳に白いデカケツのセックス適齢期な恵体少女と後先考えずに生ハメしまくる極上体験をどうぞ♪【内容紹介】ひときわ目立つ巨乳&高身長の美少女のおっぱいを思わず触ってしまった陰キャ少年。翌日、何故か母乳が溢れ出てきたので責任を取ってもらうべく搾乳を強要されてしまい…。(ユメいっぱいムネおっぱい)巨乳巨尻のぽっちゃり少女と廊下でぶつかりその巨尻の下敷きになった男子。お詫びに...

思春期同棲日記 繋がったままで一晩中

【第1話試し読み付き!!】だって好きな人がチ●ポ硬くしてたらムラムラするもんっ★ひとつ屋根の下、おませな二人……もう絶対ヤるよね!?いとこ同士の理子と康太は、ひょんなことから一つ屋根の下で暮らすことに。かつては一緒にお風呂に入るほど無邪気な関係だったふたり――けれど、今はもう、お互いを強く意識せずにはいられない年頃。距離が近すぎる日常に、戸惑いと高鳴る鼓動が交差する。そんな或る夜。親が急な仕事で戻...