パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(単話)
魔法学校時代―…スフレは優等生の皮を被りながらいじめを行い、鬱憤を晴らしていた。同級生だったコロネは魔法でスフレの悪事を学園中に広め、退学に追い込むことに成功するが、それがスフレの恨みを買うことになった。現在…スフレと手下たちによって捕獲されたコロネとバトラズ。スフレにち●ぽを踏みつけられ罵られていたバトラズだが、いよいよあの魔法を使って反撃にでることに……
魔法学校時代―…スフレは優等生の皮を被りながらいじめを行い、鬱憤を晴らしていた。同級生だったコロネは魔法でスフレの悪事を学園中に広め、退学に追い込むことに成功するが、それがスフレの恨みを買うことになった。現在…スフレと手下たちによって捕獲されたコロネとバトラズ。スフレにち●ぽを踏みつけられ罵られていたバトラズだが、いよいよあの魔法を使って反撃にでることに……
「こんな恥ずかしい恰好やだぁ…っっ」バトラズの精液を飲んで発情したコロネ。仲間を守るため、スフレからの指令をこなさなければならないはずなのに、バトラズのち●ぽが癖になるほど気持ちいい。一方、通信が途絶えたことを訝しんだスフレは手下を使って居場所を探させるも、遠隔手マンで快楽堕ちした手下たちは、バトラズとスフレのセックスに煽られてオナニーを始めてしまう。「どいつもこいつもバカばっかかよ…!」そういい...
魔法学校時代以来の再会を果たしたコロネとスフレ。賢者への道を断たれたスフレは、最も崇高な魔法使いであるメイガスロードになる方法を見つけたと話す。そのためにバトラズを探すスフレは、パーティ一行を人質にとり、「バトラズを罠に掛けろ」とコロネに命じた。一方、遠隔魔法でその会話を聞いていたバトラズは、自分を簡単に売り飛ばす約束したコロネにお仕置きをしようと画策する。「言うことを聞く代わりにセックスさせろ」...