美少女ノベル・官能小説の一覧

お隣に美人姉妹が引っ越してきたら人生が一変した

陽一の住むマンションのお隣に新しい住人が引っ越してきた!胸の谷間を見せつけ、露出多めの服で迫る陽キャな姉・京香。雪肌を恥ずかしさで紅潮させる、真面目だけどエッチな妹・霞。美姉妹と心と身体で繋がって、平凡だった陽一の人生は激変!もう一人の隣人、幼馴染の瑠美との関係も少しずつ変わり始めて……限定書き下ろしのスペシャルエンディング短編を収録。WEB投稿サイト1位の誘惑小説、eブックスについに登場!

童貞のボク専用Mっ娘学園 放課後調教ハーレム

美少女JKたちに卑猥な妄想を膨らませすぎた、性欲旺盛な童貞少年の夢がついに叶う!?椿野学園一年G組に入学した陰キャの春日和樹は、クラスで唯一の男子生徒。毎日、教室で陽キャの美少女JKたちに虐げられ、歪んだ妄想と性欲を膨らませていた。ある日の放課後、和樹は歩道橋で途方にくれている老婆の荷物を駅まで運んで助けてあげた。その翌日、いつものように登校し教室のドアを開けた童貞少年の目の前には、信じられない光...

淫虐の白い巨塔 肉欲に堕ちる巨乳義母と人妻教授

ママたちにはおしおきが必要なんだ……医療事故で実母を殺された青年が、その医者家族の娘婿として入り、大病院を舞台に復讐の凌●が幕を開ける……大学病院に医局員として勤める祐也は、同じ病院に医師として勤める妻と義母と三人で暮らしている。ある日、間違いを装い義母の寝室に侵入し、ついには義母と強引に性交を果たす。祐也は、義母だけではなく教授としてトップの地位にいる穂乃花までも復讐相手として狙っていた。従順を...

処女魔法使いイリア 千年の孤独

千年の凌●を生きるものがたりイリアは、育ての親でもあるロウと二人で住んでいた。ロウに恋し、身も心も捧げようとしたとき、二人にかけられた呪いが甦る……東の果ての城塞都市カラビウムのはずれの古い塔に、少女イリアはまじないの名手でもあったロウと住んでいた。少女は誕生日を機に育ての親でもあるロウに身も心もすべてを捧げようとしていた……。魔法を使いロウを誘惑することに成功したイリアは、彼に夜●いをかけ結ばれ...

美惑のサイン<新装版>

平凡な大学生の洋は、ふとしたことで女性が発情した際のわずかなサインを見分けることができるようになった。肉感的な隣人妻の理紗に筆下ろししてもらったのをきっかけに、周囲の美女たちと淫らな関係を結んでゆく。好色な若妻の美衣、かつて憧れた女教師の由乃、精力的で天然な美奈子…。 微妙なサインに導かれ、女体の胎内へ悦びの体液を吐く日々。やがて洋は思いを寄せる女性店員に、思いのたけを打ち明けて…!? 濃密な性愛...

サレ妻・シタ妻 秘め事の顛末 アダルト版

不倫は禁断の味。「どうせドラマの話でしょ」と、自分にはまったく縁がないと思っていても、実は思いがけず、突然始まることが多いものです。不倫にプラトニックな関係はありません。渇いていた女の体にひとたび火が着けば、旦那がいようが、相手が既婚者だろうがお構いなし。ただひたすら肉欲に溺れていきます。男と女は激しく体を求め合い、互いの性器を夢中でぶつけ合う……。「裏には旦那がいるのに、俺のちんぽでお前はこんな...

淫・交・艶・女〜人妻喰い散らかし〜 アダルト版

「こんな風に男に刺激されるの、いつぶりですか?」地味な下着は貞淑で献身的な母の役割を表すものなのに、その下の果実は性的に熟した女そのもので――。どこにでもいそうな人妻たち。けれど身にまとう服の下に隠れる肉欲や、貪欲に快楽を求める本能は限界寸前!?性格的に旦那以外は有り得ない…。けれど夫婦のSEXは淡泊なもので、子どもを望むための作業的な義務感とさえ思う。そんな彼女たちの欲求を満たしたSEX録がここ...

年上オトコを喰いまくる!〜肉食女子のドスケベな手口〜 アダルト版

年上男性が好きな超肉食女子が、狙った獲物をモノにして根本までズッポシ咥えるまでの10のストーリーをまとめた1冊。年上ハンターの肉食女子にロックオンされたら、もう最後。「ごめんね。今は恋愛とかより…仕事に打ち込みたいから」「俺も君が好きだ。でもな……俺には婚約者がいるんだ」「嫌いとかじゃなくて…まだお互いをよく知らないから……」どんな言い訳をしても無駄。そこに逃げ道はありません。あの手この手の誘惑が...

抵抗できない快楽堕ち痴●体験 アダルト版

身動きできない蒸れた満員電車の中、揺れに合わせて腰を振られる凶悪な痴●で絶頂――!!誰かにバレるかもしれない羞恥と背徳感で頭が真っ白になっちゃう――。憂鬱な空気が充満する朝の通勤時間。特に身動きできない電車の中は暑いし狭いしでイライラも募る。そんなところに無防備で不用心な女がいたのなら日々溜まる一方の肉欲の発散も兼ね、イタズラしてしまうのも仕方がないこと。車内が揺れるに合わせて身体を軽く触れ合わせ...

犬を取り戻す完璧な方法

五歳になった年、青田蒼貴はサービスエリアの駐車場で一匹の子犬を拾う。子犬にゴンという名前を付けた蒼貴はあらゆる日常をゴンと共に過ごす。「ゴン、ここで待ってて、すぐ戻るから」いつも蒼貴を待ってくれていた子犬、ゴンは蒼貴が彼らの出会い二十周年を祝うためのケーキを買いに行った間に消えてしまう。それから一か月後、蒼貴はゴンのうわさを聞く。「お、オレ、ゴン。ゴ、ゴン」「お前が…ゴンだって?」犬だと思っていた...