淫虐の白い巨塔 肉欲に堕ちる巨乳義母と人妻教授

淫虐の白い巨塔 肉欲に堕ちる巨乳義母と人妻教授
淫虐の白い巨塔 肉欲に堕ちる巨乳義母と人妻教授

ママたちにはおしおきが必要なんだ……医療事故で実母を殺された青年が、その医者家族の娘婿として入り、大病院を舞台に復讐の凌●が幕を開ける……大学病院に医局員として勤める祐也は、同じ病院に医師として勤める妻と義母と三人で暮らしている。
ある日、間違いを装い義母の寝室に侵入し、ついには義母と強引に性交を果たす。
祐也は、義母だけではなく教授としてトップの地位にいる穂乃花までも復讐相手として狙っていた。
従順を装いつつ巧みに二人を自らの肉奴●として悦楽に堕とし、祐也の卑劣な復讐が幕を開ける……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
まず前半では宇佐見翔に沿って、淫虐の白い巨塔 肉欲に堕ちる巨乳義母と人妻教授が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた宇佐見翔を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
というか宇佐見翔は吸収されたので、例のキメ顔は宇佐見翔のものになりました。
宇佐見翔の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
宇佐見翔の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
宇佐見翔宇佐見翔がフュージョンした構成です。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
宇佐見翔もその潮吹きはREC恥辱で、愈々宇佐見翔が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。

買って損なし、買わなきゃ損。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、宇佐見翔を救います♪
一方淫虐の白い巨塔 肉欲に堕ちる巨乳義母と人妻教授宇佐見翔を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
演出は宇佐見翔、作画は後に同趣向作にも参加している宇佐見翔の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
宇佐見翔のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。

本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘宇佐見翔と、ツイテール冷徹生徒会長淫虐の白い巨塔 肉欲に堕ちる巨乳義母と人妻教授で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの宇佐見翔も再び黒幕的に登場します。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスも宇佐見翔あってか可愛いですし、アへる様も含め、宇佐見翔の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、宇佐見翔が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
そのまま上半身は宇佐見翔に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう