やさしい隣人に囚われて〜愛執のフルラージュ【R版】(単話)
「俺なんかに好かれちゃって、可哀想な子」気づいたらもう手遅れ…彼の愛に絡めとられて、逃げられない──急な転勤でなじみのない土地に引っ越してきた立香は、煙草の香りを纏う隣人・雪村明人とベランダ越しに出会う。ルポライターをしているという明人は、つかみどころがないけれど、物知りでいつでも親身になってくれた。そんな彼にいつしか立香は警戒心を解き、信頼を寄せていく。仕事のことや、遠距離恋愛中の彼氏のことまで...
「俺なんかに好かれちゃって、可哀想な子」気づいたらもう手遅れ…彼の愛に絡めとられて、逃げられない──急な転勤でなじみのない土地に引っ越してきた立香は、煙草の香りを纏う隣人・雪村明人とベランダ越しに出会う。ルポライターをしているという明人は、つかみどころがないけれど、物知りでいつでも親身になってくれた。そんな彼にいつしか立香は警戒心を解き、信頼を寄せていく。仕事のことや、遠距離恋愛中の彼氏のことまで...
女手ひとつで僕を育ててくれた母親、朋美(ともみ)。そんな母親も、一人の女性で…。母さんは時々、その寂しさを紛らわす為に一人で自分を慰めていた。僕は、母さんの寂しさを僕が埋めてあげたくて、無理やり犯した。新しい父親なんて要らなかった。初めは嫌だったかもしれないけど、母さんも僕の気持ちを受け入れてくれたと思っていたのに…身体の関係を持ってから自分の女だと思っていた母さんが外で他の男と会っているところを...
息子が勃起している事に気付いた母親は、自分のカラダを見て興奮していたと告白を受ける。母となったカラダでも「ムラムラする」「綺麗だ」と言われ、思わず手で息子の勃起を慰めてあげることに。久しく見る男性器。次第に自分自身も興奮してしまう母親。息子は自分の性器を咥えながらオナニーを始める母の痴態に理性が吹き飛ぶ…。
「お前はこれで十分だろ?」そう言うと彼女は、裸足で俺の股間を踏みつけた! 言葉責めのOPをつけたとはいえ、ここまで過激な嬢は初だ。彼女は足指で器用に亀頭を刺激しながら、言葉では俺の羞恥心を煽ってくる。股間と心を責められて、遅漏のはずの俺のぺ○スはたちまち硬くなっていく…もしかしたら、今日は特別な日になるかも!?――「ご指名ありがとうございます…」ドアを開けて入ってきた彼女は、HPのプロフィールの可...
「フフフ、まだイッちゃダメですよ〜」彼女は僕のチ〇ポをクチュクチュしゃぶりながら、意地悪な声で囁く。あぁ…そんな顔で舐められたら、もう我慢できないよ、白宮さん!――美人で成績優秀、誰にでも優しい学校の人気者の白宮さん。そんな彼女に、チ〇ポ丸出しで女子更衣室を覗きながらオナニーしている姿を見られてしまった! 僕の人生終わった…と思ったら、誰も知らない彼女の本当の姿を、僕は知ることになる。「その泣き顔...
●●てっ!! キモ男の巨体にのしかかられて、私が●●●られるなんて…!!「ふへへ…●●会長のカラダ…触ってみたかった…」――きっかけは、●●●●から没収した●●な本。興味本位で見てしまった本の●●●さに、思わず●●●に手が――それを【アイツ】に見られてしまう!!「●●すれば写真を●●まく」そう言ってアイツは私を●●●●…●●●ワルイ!! なのに…どうしてこんなに気持ちよくなっちゃうのぉ…!!
「く、口でしてあげようか…?」裸をオカズにするだけ…という約束で、部下の松丸とホテルに入ってしまった晶。しかし、松丸の異常な精力を見せつけられ、晶自身も興奮を抑えきれなくなっていた。「してあげようか? ってなんすかそれ。舐めたいならお願いしないと」晶の心を見透かし、松丸は態度を豹変させる。そんな高圧的な言葉で、さらに疼いてしまった晶は…。――斎藤亮太は、入社時に一目惚れした先輩OL・藤瀬晶と同じ営...
「俺は気持ちイイとこ見つけるのが得意でな…これなら無限にイケるぞ」植田のモノは、夏希の一番弱い部分を的確に圧迫してくる。「あぐぐぅっっ…やだぁっこわいっ…ぎもぢいいぃぃ」延々と続く快感に錯乱する夏希。「はははっ、最低30回はイカせてやるからな」――イベント会社に入社して3年目の広瀬良樹。彼は社を挙げた企画の成功祝いで、社員旅行に来ていた。そして、この旅行中に彼はあることをする決意をしていた。親父ギ...
「マジで部長の奥さんを寝取っちゃっていいんですか!?」――会社員の山本は、上司の柳瀬から突拍子もない頼み事をされる。なんと自分の妻を誘惑してくれというのだ。夜の営みに刺激がほしくて、他の男との行為を盗撮したいからだと言う。ただし、関係を持つのは一度きり。山本は半信半疑で承諾し、計画は実行される。山本は酔い潰れたふりをする柳瀬を自宅に送り、家にあがりこんで柳瀬の妻・希にビールを勧める。彼女がほろ酔い...
「ぢゅるるるる…」ぶ厚い舌が唇をこじ開け、ねじ込まれてくる。卑猥な動きで口内を探るソレは、春香の舌を見つけると絡みつき吸い上げてきた。「舌が生き物みたい…もうダメ…何も考えられない…」――入社4年目の相澤春香、26歳。彼女は営業部のホープ・原田と交際間近の関係であった。しかし、そんな春香を自分のモノにしようとたくらむ男がいた…。営業部のベテラン社員・堀井である。‘通常時で20cmある’や‘キスだけ...