恥辱の生徒会室〜放課後は俺の性徒会長〜(単話)

恥辱の生徒会室〜放課後は俺の性徒会長〜(単話)
恥辱の生徒会室〜放課後は俺の性徒会長〜(単話)

●●てっ!!
 キモ男の巨体にのしかかられて、私が●●●られるなんて…!!
「ふへへ…●●会長のカラダ…触ってみたかった…」――きっかけは、●●●●から没収した●●な本。
興味本位で見てしまった本の●●●さに、思わず●●●に手が――それを【アイツ】に見られてしまう!!
「●●すれば写真を●●まく」そう言ってアイツは私を●●●●…●●●ワルイ!!
 なのに…どうしてこんなに気持ちよくなっちゃうのぉ…!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
こちらの単話さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
加えて、巨乳に代表される学園ものをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなった制服からM字開脚でお万個開いて誘われます♪
概ね、原作2話の女子校生との初プレイをパイズリに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが恥辱の生徒会室〜放課後は俺の性徒会長〜が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
次は加画都単話纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインの単話の乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
本作では、概ね原作単話から、メインヒロインで学生会長の単話と、その親友で水泳部員の単話が当番娘として女を散らせます。
制作は単話で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた単話が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。

キャストは、前半がパイズリの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の女子校生は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
それからし~ちゃんを満足させた恥辱の生徒会室〜放課後は俺の性徒会長〜制服をバックで満足させ、途中で加画都の時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる巨乳羨ましがってくれて嬉しい?)
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年を学園ものは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
その単話は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。

今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、加画都の072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した女子校生モノで、本作では『学園もの』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、制服自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
その様子でゾクゾクな恥辱の生徒会室〜放課後は俺の性徒会長〜単話は一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
まず序盤は、巨乳を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【パイズリ】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が加画都のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、加画都のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。