エロコミックの一覧

母スワッピング(単話)

☆★FANZAブックス限定 ナンバーナインえちえち祭り 理性を捨てろ。煩悩解放!あなたの欲望を叶えるウィンターセール実施中★☆母ちゃんを抱いて浮かれるアイツが許せねえ…。母と息子のスワッピングプレイ、第二弾!【あらすじ】初恋だった由香利と念願の童貞卒業セックスを果たした卓也。身体の相性も良く再び激しいセックスを繰り広げる卓也だったが、一方で将斗は密かに恋慕している自分の母親を遠慮なく抱く卓也に嫉妬...

男女の貞操観念が逆になった世界。(単話)

☆★FANZAブックス限定 ナンバーナインえちえち祭り 理性を捨てろ。煩悩解放!あなたの欲望を叶えるウィンターセール実施中★☆ある日目を覚ましたら、そこは男女の貞操観念が逆になった世界だった…このジャンルのエロ漫画の国民的ルールと言えばやっぱお金もらって身売りすること…!皆さんご存知の貞操逆転物です(笑)作画に相当力入れたので画力とエロさで勝負したいかもです。全46ページ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆...

シングルマザーハウス(単話)

サークルの飲み会に参加した金宮。可愛い女子もたくさん来ていて、ついに彼女ができるかも…!?と浮かれ気味。だが、その居酒屋ではマンションの住人である清水が働いていて―…バレたらヤバいね、と言いつつも楽しげな清水に店のトイレの個室に連れ込まれる。「あんな気持ちいいセックスした責任とると思って、ちょっとくらいいいじゃん」そう言ってズボンを脱がされ、勃起したち●ぽを甘やかすようによしよしされて…!?「管理...

放課後、幼馴染と…(単話)

「私とセフレになってくんない?」優介(ゆうすけ)と朱莉(あかり)はいわゆる幼馴染。家同士が近いのもあって、家族同然に育ってきた。だけど朱莉がバレー部のエースになってからは、2人の距離は開く一方。もう幼馴染ですらないかもと、ひとり悩む優介だが、そんな時に放課後の教室で朱莉がオ○ニーしている姿を目撃してしまう!!朱莉に気づかれ、その場から逃げるように自宅に戻る優介。しかし朱莉は、その優介を追いかけるよ...

甜言蜜語のパレイドリア(単話)

地元を出て、東京で大学生活を送る優太(ゆうた)。楽しい日常も束の間、ストーカー被害に悩まされ、春休みの間、地元に一時避難することに。駅を降り立ち、地元の変わらぬ風景に安心したところで、同級生を名乗る黒髪の美女に声を掛けられて――(こんな綺麗な子、クラスにいたっけ…?)肉感溢れるミステリアス美女に導かれ、身も心もトロトロに包まれて……運命的な一夜、ぜひご堪能ください♪

大人をナメるからっ!(単話)

仕事で疲れたけど、今日はこれから可愛い女のコに会える!ウキウキだったけど、約束していたまなみちゃんはムッチャ塩対応。初対面の時にボソッと「ハズレだわ…」と呟くわ、トークも一方的に切り上げるわ、年上に対する態度がなってない。さっさとやることやって終わらせてほしいとまなみちゃん。だったら渾身の愛撫で感じさせてやる! と頑張ること数分、満を持してアソコを触ってみたらカッサカサ……全然気持ちよくなかったっ...

夏の日の失恋(単話)

ずっと気になっていた同じクラスの女子にスパッとフラれた。どうやらみんなに内緒で付き合っている、同じ部活の彼氏がいるらしい。あ〜〜〜〜フラれちまった〜〜〜〜〜〜。でも気まずくなんないようにフってくれてよかったな……。それに明日から夏休みだし、まぁきっと新学期も変わらず仲良くできるよな……。ってかヤバっ つい電話しちゃった。……フラれた日に電話とか我ながらキモすぎるな。メッセで謝っとこ……。そしてその...

うわキツなんて言わせないっ!!(単話)

子供服メーカーに勤める、パワハラ気質で部下から恐れられている高城(たかぎ)部長(35)。そんな彼女の隠れた趣味は、可愛い●●服を着ること。ある日、そんな《うわキツ》写真の存在が部下にバレてしまう。弱みを握られた彼女は、パツパツの●●服を着せられて、部下3人にエロい奉仕をさせられることに……。だけど、そんな屈辱的な状況でも、可愛いと褒められるとアソコが濡れてきちゃって……?キツい=カワイイ!?性癖揺...

秘密の花園(単話)

親に無理矢理お嬢様学校に入れられた川崎淳子。それに対して同じ境遇の仲間達と学校や親に反抗していたのだが最近、次々と仲間達がワルから良い子に転向しており、しかも淳子の相棒である泉蘭までが品行方正の優等生になってしまった。憂鬱な毎日を送っていたそんな折、屋上で授業をサボっていた淳子に蘭が声をかけてきて──。

鳥と枝(単話)

あの女性が街に戻ってきていた。かなり年上で僕の初めての女性。「お久しぶりね、少し話さない?」彼女の誘いで二人きりに。服を脱ぎだす彼女。あの時のように彼女のリードでエッチをしてしまう。何年ぶりの行為だろう、僕は彼女の事をまだ好きでいるんだと思う。