母と堕ちていく(単話)
これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考...
これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考...
「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、...
「ごめんね でもだいじょうぶだよち○ちんあってもかんけいないし」これは私と幼馴染の‘鳴美ゆいか’が出逢った物語これは鳴美ゆいかの秘密を知った物語視聴覚室では本所先生とゆいかが…「それ」の秘密を知っているのは私だけゆいかを安心させるのも私だけ
野湯でリラックスするおりょう達に鎖鎌の忍者が襲い掛かる。
聖女エメリアを捕らえたのは、淫魔侯爵ヴァミリアの影の檻。その空間は視線も息遣いも逃さず、聖なる身の‘ほころび’だけを掬い上げていく。封じていた淫紋を解放され、脈を打つたび、胸の奥に沈んでいた何かがゆっくり浮かび上がり、抗うほど理性の縁が震え、その揺らぎを淫魔は宝物のように味わう。「そ〜らイケ、無駄無〜駄、堕ちろ」囁きは密室で肌を撫で、聖女の心に淡い影を落とす。信仰か、甘美なる堕落か――‘禁じられた...
少年勇者タケル、神官の少女カナメとパーティを組むオッサン魔術師のゲズはある日、魔物のドロップ品として催●効果のある指輪を手に入れる。その日の深夜、イラマチオで目覚めたカナメだが、催●によってチンポの味と匂いに全身が悦び、快楽を感じるゲズのオナホへと堕とされてしまう。やがて勇者が目覚めると、自分に優しかったカナメがゲズとセックスをしていて……。※『くっ殺ヒロインズVol.52』に掲載されている作品で...