「マジぃ、すっげぇ気持ちよすぎ……こんなの、初めてぇ♪気持ちよくて、んっ、あぁっ、イくイくっイぐぅうう……♪」学園で僕のことをいじめてくるギャル・琉宮梨華に復讐するために、惚れ●を飲ませて目の前の体育教師に惚れさせることに…。ところが何故か梨華はあろうことか僕に向かって欲情し跨ってきた……!?気弱で童貞の僕は為すすべなく梨華に搾り取られ、それから毎日体育倉庫や公園などいつでもどこでもセックスする羽...
「それっやめてください…ご…ご主人様…っ」会社で僕をゴミ扱いする高飛車な巨乳上司・七瀬澪織。ある日、コスプレ撮影会に参加した僕は、人だかりの中心にいる人気メイドに声をかけた。「すみません、こっちにも目線お願いします」レンズ越しに振り返ったのは…キワドイ衣装の先輩だった!?『これはチャンスだ、いつもの仕返ししてやる!』「バラされたくなければ、二人だけでもっと撮らせてくださいよ」動揺する先輩をホテルへ...
女優志望の大学4年生「レン」はスターになるために始めたSNSでHな写真を載せはじめて…?
「いつもうるさい口が俺のモノを…エ、エロすぎるっ!」──仕事でミスばかりの小林は厳格な巨乳上司・高嶺に日々叱責されていた。ある日、小林が残業を終え帰ろうとした時…誰もいないはずのオフィスで高嶺がひとりシているところを目撃!!「み、見たの…?」普段の威厳はなく、顔を真っ赤にして狼狽える高嶺。「内緒にしてあげますけど…その代わり、俺の言うことは絶対ですよ?」生意気な口でたっぷりと奉仕させ、エロいカラダ...
「今日ね、大丈夫な日だよ…せんせぇ?」彼女はそう言って、自分の大事な部分を指で広げて見せた。誘惑された俺は自分を抑えきれず、そのまま彼女を…。――メンタルクリニックで働く俺は「清見甘夏」という、いかにも地雷系な女の子を担当することになった。最初は緊張していた彼女だが、診察のたびに距離がどんどん近づき、ついには俺の膝の上に座る始末。そんな困った患者の対応や、日々の業務に追われて私生活を疎かにした結果...
今日のオフ会のメンバーは前回カラオケボックスでSEXをした女の子・りこちゃん、俺、他2人。俺はりこちゃんとの行為を思い出して落ち着かない中、彼女はいつも通りの様子。そんなりこちゃんを見て、俺は嫉妬やイライラ、そして性欲が募っていく。オフ会後、俺とりこちゃんが二人きりになった流れで彼女の手を掴み──
『残業オナニーしてる分際で何言ってんすか?』美人女上司・亀山は、部長からのセクハラに悩まされていた。そんな中、亀山は部下・タケルの何気ない行動でセクハラから助けられるが、助けられた安堵とは裏腹に部長に触られた場所から妙な熱が身体を駆け巡る。悶々としていると、偶然にも美人部下・かもめとチャラい部下・竿田の生々しいSEX現場を目撃し、亀山の身体は火照りが抑えきれなくなる…
「イったら私の恋人になるんだかんね」──罰ゲームで地味な男子・高壁尚矢(たかかべなおや)と一週間恋人になることになったギャルの滑杉まりな(なめすぎまりな) 。地味系男子なんて眼中になかったまりなは、冷たく断る尚矢にムキになり、色仕掛けで迫るもまさかの返りうちに!? 地味な見た目とは裏腹の超絶テクでトロトロにされてしまい、まりなのナカはビクビクしっぱなしで…「ダメッ…そんな風にされたら…絶対おかしく...
亮太と葉月が甘々プレイに興じていた最中、バッタリと現場に出くわしてしまった栞。気まずそうにしたのも束の間、「寄贈した本に価値があったので もう一度サービスを受けられることになりました」なんていいつつ――栞はそっと亮太に近づく。「私と亮ちゃんは昔からの深っっっい仲なのよ」「知り合った月日と濃密さは関係ないですよね?」バチバチに火花を散らす栞と葉月。夢にまで見たハーレム展開!…かと思いきや、仁義なき女...
「やめてください…トシちゃんを裏切りたくない…」いくら懇願しても激しいピストンは止まらず、私のカラダはイキ跳ねる。なんで…こんなことになっちゃったの? ――私はスーパーでバイトする大学生。じつは内緒で同僚のトシちゃんと付き合っているの。そんなある日、うちの職場に本部から視察…渋谷さんがやって来た。渋谷さんはイケメンだから、他の女子は喜んでいるみたい。そんな彼の歓迎会に私も参加することになったんだけ...