エロコミックの一覧

【電子版】電撃 おとなの萌王 Vol.15

※紙の雑誌に付いている付録「Hitenミニ画集 SCENE II」は付いていません。※誌上通販のうち、タペストリーなどの高額商品は電子版からは購入いただけません。紙書籍に付いている払込取扱票でのお申し込みが必要になります。【本書は、『電撃おとなの萌王Vol.15』を電子配信用に再構築したものです。電子化に伴い、一部省略・変更されたページがございます。本文中に掲載されている情報、価格は、2026年3...

知らないのは主人だけ 人妻の裏接待(単話)

「旦那さんを推薦してもいい。ただし、君が私に『最高の誠意』を見せればの話だがね……」愛する夫の出世が、取引先の有力者の胸三寸で決まる――。そんな残酷な現実を突きつけられた人妻は、夫には内緒で、老舗旅館での「裏接待」に応じることを決意する。密室の静寂を切り裂く、卑俗な罵声と震える吐息。夫が外で接待に励むすぐ傍らで、醜い欲望に晒され、その貞淑な肉体を隅々まで開発されていく。執拗なスパンキング、真っ黒に...

存在感が無くなったからオフィスでセックスし放題!〜高飛車な女社員たちにヤりたい放題ハーレム〜(単話)

主人公は仕事の出来ない、冴えない社畜の富永。ある夜の公園でほろ酔い状態の富永は、怪しい酒を発見しその酒を一気に煽った。翌日。深酒をしてしまった富永は寝坊して慌てて家を飛び出すと、隣の部屋に住む美人女子、里香にぶつかってしまう。そして運悪くブラウスを掴んでしまい、彼女の服をはだけさせてしまう。だが、おっぱい丸出しになっても里香は驚くどころか、何も気づいていない様子でそのまま行ってしまった。そんな里香...

巨乳女子たちを全員フィギュア化アニ研部の俺専用穴として使い倒してヤる!!(単話)

アニメ研究部は、先輩たちが卒業して部員はついに俺一人になってしまった。まあいいや、部室はあるし、楽しくのんびり活動していこう…と思っていたのに。デカパイで美人だけど性格がキツイ生徒会長がやってきて、部室を水泳部に明け渡せと命令してきた。部の実績もないし、そもそも部員も居ないし、仕方なく部屋を片付けていると、水泳部部長、ミウが乗り込んできて、さっさと出ていけ!と、部室を追い出されてしまった。おのれ…...

完璧女が変態に堕ちるまで 〜私がアレで一番になれないなんて悔しくて身体が熱くなっちゃうんだから!〜(単話)

少子化が深刻化する近未来日本。政府は大胆な施策を打ち出し、全国の学園で性行為能力の測定を義務化する時代が訪れた。この測定は、単なる健康診断ではなく、将来の生殖能力を科学的に評価するもので、成績優秀者は奨学金や就職優遇の特典が与えられる。一方、低スコアの学生は追加トレーニングを課せられ、社会的プレッシャーがのしかかる。そんな厳格なシステムが根付く中、モデル界の新星・宮崎藍(あい)は、自身のキャリアア...

侵略! 触手男! 【単話】(単話)

最弱の触手怪人! 最強の魔法少女に挑む!「今日から、お前は触手怪人だ。」冴えない男子●校生・トモヒロ。彼はある日、怪人たちに拉致されて触手怪人に改造されてしまう。しかも、魔法少女たちを倒すように命令される!だけど、パワーもスキルも最弱。こんなんじゃ魔法少女に勝てるわけねー!いきなり絶体絶命に陥ったトモヒロ。彼の運命は!? 触手の成り上がりサクセスストーリー決定版、コミカライズ!

幼馴染しかできないHな特訓(単話)

タカシは学校で一番の美少女アイに告白し、OKをもらったが、交際は受験終了後という条件付きだった。一方で、タカシの家に入り浸る幼馴染のユミは、タカシに告白されるなら自分だと信じていた。密かに抱く恋心を隠しながらタカシと接するユミ。ショックを受けたものの、ユミはタカシがアイと交際するまでまだ時間があることに気づく。「アイと初めてのときに恥をかかないよう、私がタカシを男として磨いてあげる」という名目で、...

漫研部員のデカいケツ!!(単話)

漫画研究部に入って半年が過ぎた大崎と今岡。ある日、デッサンをやらないかと今岡から提案され二人は大崎の家でデッサンをすることに…最初はリンゴやバナナをデッサンするかと思っていた大崎…ところが、モデル役だと言わんばかりに今岡が突然服を脱ぎ始め――

母から女へ(単話)

先輩が撮った人妻とのハメ撮りを見る主人公。その先輩は「またその人妻と旅行に行くことになった」と嬉しそうに告げる。家に帰ると、母親がいつも通り出迎えてくれる。何気ない会話の中で母親も近いうちにママ友と旅行に出かける予定だと話すのだった…数日後主人公は冗談半分で、旅行中の先輩に「またハメ撮りください」と頼む。旅行中に送られてきた動画には――

爆乳バリキャリOLの新製品プレゼン会議(単話)

新商品のブラジャーのプレゼンテーションを任された村上あまね。彼女は商品の魅力を伝えるため、自ら試着して機能やデザインを説明していく…フィット感やシルエットの美しさを実演しながら語るあまね。説明にも熱が入り、お偉方の視線を一身に集めていく次第にブラの性能以外にも言及していき――