美少女ノベル・官能小説の一覧

女体化パニック4 〜女の子になった俺が男に尽くすのって、気持ちいい…〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版

「まさか、俺がなあ……」鏡に映る俺――女の子は、深く溜息を吐いていた。性転換病、百万人に一人が感染するという病によって、俺は男から女へと変わってしまった。男に戻ることは二度とない。しばらくの入院の後に我が家へ帰ってきたところ、声を掛けられた。「お兄……ちゃん?」声が聞こえた方へ向くと、見慣れた子が立っていた。不思議そうな表情をこちらに向けている。……無理もない。「……おう、剛か」その子は近所に住む...

【完全版】美臀おんな剣士・美冬 秋津藩淫ら秘話

幕末、飢狼の群れと化した官軍が秋津藩に侵攻。「後家狩り」と称して武家の妻を集団で暴行!藩主の娘・美冬は愛刀・加州清光を手に、女だけの小隊を率いて敵に立ち向かうが……

十大肛姦【人妻拷問実験】

「やめてッ、お尻でなんてイキたくない……」むっちりとした熟尻へ抜き差しされる野太い肉棒。夫に助けを求めながら裏穴で迎える哀しき絶頂。肛姦という名の拷問が暴く、貞淑な人妻の本性!

メス堕ち! ムッチリ肉厚の巨乳妻たちとのいちゃラブハメ性活 〜オレのネトリ棒で淫らに喘ぐ先輩&後輩妻〜

強すぎる性欲が原因で恋人にフラれた春人は、独り身の寂しさもあり先輩社員の沙月が気になっていた。朗らかで巨乳な彼女はしかし人妻のため、春人は手の届かない相手と諦めてしまっている。そんな折、後輩社員のまひろという人妻が異動してきて、春人は教育係を任されることに。まひろは美人で巨乳と外見は申し分ないのだが、無愛想なため、なかなか部署に馴染まなかった。しかし、飲み会で酔いつぶれたまひろを春人が介抱している...

生徒会に入ったら男は俺一人で、女子達に種付けを求められまくる!

元お嬢様学園に通う悠真は教師に頼まれ生徒会への入会を余儀なくされるが、会長の叶羽は悠真に厳しく、副会長の律と会計の凪紗に励まされつつもツラさを感じ始め……。ところが、ふとしたことから叶羽と身体を密着させ、思わず勃起!! すると彼女はソレをガン見しだして!? 実は男性に興味津々だった叶羽とのHに味をしめた彼は、律や凪紗も巻き込み生徒会ハーレム化でヤリまくるのだった

艶討ち始末人

内容紹介徳川将軍家治の時代、江戸の町に’始末人’と呼ばれる暗殺稼業の者たちがいた。下っ引きの弥吉は偶然、憧れの娘・佐奈の正体が女始末人の彩芽だと知ってしまい、稼業を手伝うはめになる。だが彩芽には、標的が悪人でない時は今生の思い出に自分を抱かせ、さらに始末を終えると火照る躰で男を求めてしまう、淫らな性癖があった…!必殺の鍼を振るいながらも、みずみずしい肉体を男に与えて嬌声をあげる彩芽。寺子屋で学問を...

奴●エルフの若奥様

「アウグス様……全部、挿入りましたか?」「ああ全部挿入った。やっぱり痛いだろ?」「痛くありません」 真顔で答えるエーファ。譲れないらしい。「でも、お腹の中が、アウグス様の大きくて熱いものでいっぱいで……これが、セックスなんだなって、思っています……」 繋がった両手をぎゅっと握りしめる。「ひとつに、なれましたね、私たち……」 エーファの膣内は極上の気持ちよさだった。 まだまともに抜き差しをしていない...

いもうとはGALかわいい

「梨乃の、んんっ……身体で、気持ちよく!……なって、くれて、マジうれしい!」 梨乃は泣きながら笑おうとした。ぐっと来た。GALというものは情が篤いのだろうか。 彼女の中に、精液を注ぎこみたい。 男の本能的な欲望がふくらんで、腰の奥で熱い溶岩がぐらぐらと煮え滾る。 動きがどんどん速くなる。「だめぇ。梨乃、もう、限界……っ、痛くて……あぁぁっ、許してぇ!!」 梨乃の顔が歪み、唇が震えている。(許してっ...

悪魔お姉ちゃんの愛なるもの

「あのね……お姉ちゃん、実は、悪魔なの」 世界一綺麗で、エッチで、素敵なアソコを見せつけられ、透也の頭は混乱してしまう。 最愛の、ずっと憧れていた瑠貴姉ちゃんが本当は悪魔で……僕を誘ってくれている!?「おいで? お姉ちゃんのココで、いっぱいいっぱい、きもちよくなろ?」 そんなことを言われたら。もう我慢なんて、できるわけがない! 考えるより先に、欲情に取り憑かれて透也の身体が動いていた。 仰向けに寝...

ママの妹の童貞教育〜ひきこもった僕は外出せずに中出しする〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版

ある日を境に引きこもりとなった僕。ありがたいことに、両親はあまりうるさく言ってこない。「孝太くーん。夕ご飯、できたわよ」声の主は――母ではない。母の妹の御手洗美紀さんだ。現在、両親は長期の旅行中である。両親の留守中に僕の世話をするという名目で、叔母さんが押しかけてきたのだ。もちろん、好き好んで叔母が来るわけもない。母が叔母を呼んだのだろう。(やっぱり……きれいだな……。色っぽいし……)僕は...