パンツ脱いだら挿入ってた!〜逆身長差男女の相性抜群!青春エッチ〜【R18版】(単話)
「俺の息子がアイツのナカに…!何が起きてるんだ―!?」竜之介は幼馴染のほのりとは犬猿の仲。毎日のように喧嘩する二人は、周囲公認の『逆身長差コンビ』だった。テストの為にオナ禁していた竜之介は、我慢が出来ず、トイレでシコり始めてしまう。段々と気持ちよくなってきたその時――「やばぁっトイレトイレ!!ジュース飲みすぎちゃった…!!」便座に座っていた竜之介にほのりが重なり、合体してしまった!!!腰をよじると...
「俺の息子がアイツのナカに…!何が起きてるんだ―!?」竜之介は幼馴染のほのりとは犬猿の仲。毎日のように喧嘩する二人は、周囲公認の『逆身長差コンビ』だった。テストの為にオナ禁していた竜之介は、我慢が出来ず、トイレでシコり始めてしまう。段々と気持ちよくなってきたその時――「やばぁっトイレトイレ!!ジュース飲みすぎちゃった…!!」便座に座っていた竜之介にほのりが重なり、合体してしまった!!!腰をよじると...
「どう、彼氏以外のち●ぽの感想は?」転職初日の歓迎会、ハメを外し酔ってしまった帰り道。誰もいないバス停でふと圭織は「いいセックスがしたい」と思わず本音をこぼしてしまう。しかし、それを転職先の上司であり学生時代の先輩・宇和垣に聞かれてしまいー…。圭織には学生時代から付き合っている彼氏がいた。そして彼氏は宇和垣も知っている相手。だが、宇和垣は圭織に「手伝ってあげようか」と提案を持ちかける。それを聞いた...
派手な見た目だけど性格は内気な女の子、深山小夜は幼馴染の小宮と付き合っている。小夜は淫魔の血筋が災いし、男性の体液を欲してしまう’発作’に悩まされていた。小宮と接吻を交わすことでなんとかやりすごしていたものの、発作は日に日に悪化していく。しかも、二人はまだ本番をしていない。このままズルズルいくのは良くないと、ふたりは週末に友人たちと行くスキー旅行で初めてのHをすることを約束する。しかし、小夜は旅行...
「気持ちいトコにごりゅごりゅ当たってる…!もっと…もっと奥まで…!」――この世には不思議なことが存在する。例えば、貴方は蜜穴が買える自動販売機はご存じだろうか…?自動販売機にお金を入れてボタンを押すと、何と女の子が出てくるのだ。その女の子がとても可愛くて従順で、いくらでも自分の性欲を満たしてくれるとしたら…?例えば、貴女は壁から生えたモノから好きなのを選び、ナカでじっくり堪能できるガソリンスタンド...
「君の趣味も気持ちも全部わかってるから…本当は興奮してるでしょ?この状況に…」ドキドキしちゃダメなのにっ…怖いのにっ…何で気持ちよくなっちゃうの…?――もうすぐ25歳になるごく普通のOL栄口藍には、今まで彼氏が出来たことがなかった。藍は飲みの席で同い年の友人たちに唆され、マッチングアプリを始めることに…そこでマッチしたお相手は何と、ミステリアスで顔も良く、高身長で優しい青年「shu」初デートで浮か...
「気持ちよくなってる飛鳥くんってすごく…かわいい」大学生の飛鳥は、ほぼ同棲状態の彼女・真琴とのセックスレスに悩んでいた。普段は自分のことが大好きだと示してくれる真琴が、セックスの誘いには浮かない顔をするのだ。真琴を傷つけるようなことをしてしまったのかと悩む飛鳥。思い切って真琴に尋ねると――「…俺の乳首を触りたい?」思ってもみなかった言葉が飛び出してきて驚く飛鳥。真琴を傷つけていたわけではないと知っ...
長谷川茂は転校することになった。理由はいじめだった。地味で根暗、しかし身長は高く、故にいじめの標的にされたのだ。転校先の学校でもいじめられないかと不安になり気晴らしに散歩をしていたとき、突然女の子に声をかけられた。「ウチ、ホ別1なんだけど、どう……?本番無しだけど」声をかけてきた女の子の名前は笹渕麻梨恵。パパ活目的で茂に声をかけてきたのだ。気晴らしになればと麻梨恵とラブホテルに入る茂。そこで予想以...
家事代行でお家にやってきたお姉さん。手際よく掃除をしてくれているけど、ぴちぴちジーンズの後ろからお尻が見えちゃってる…。「ど、どうしよう教えた方がいいのかな…?」そう思ってウロウロしているうちにバケツの水をひっくり返してびしょ濡れになってしまった!?だけど邪魔したぼくをおねえさんは叱ることなく、「風邪ひく前に…服、脱いじゃったほうがいいね」。いわれるがまま裸にされちゃった僕とお姉さんは、脱衣所でふ...
「相手のイイところを探して、じっくり解きほぐして…」――とある結婚相談所に勤める佐島。童貞ということもあり、女性と話すことが苦手で毎月の成婚率はゼロ…。自身の無能さに頭を抱えていると、先輩の青山さんに「コミュニケーションサポート」なる研修を受けることを勧められる。翌週、例の研修に向かうとそこには下着姿の青山さんがいて、そのままキスされてしまう…!? 研修は別名「セックスサポート」で、そのままアソコ...
記憶もないほど僕が小さい時、父が他界した。母一人での子育ては大変だということで、母の妹である叔母が手伝いに来るようになった。叔母は怒った時はすごく怖いけど、子どもの遊びや疑問に一生懸命付き合ってくれる人。母はとにかく優しい人で、僕を過剰に甘やかしていたらしく、よく叔母に注意されていたらしい。僕は二人に大事に育ててもらった。母親が二人いるようなものだった。ある日、友達のカズキを学校帰りに家へ呼んだ。...