深山小夜に魔が差す夜(単話)

深山小夜に魔が差す夜(単話)
深山小夜に魔が差す夜(単話)

派手な見た目だけど性格は内気な女の子、深山小夜は幼馴染の小宮と付き合っている。小夜は淫魔の血筋が災いし、男性の体液を欲してしまう’発作’に悩まされていた。小宮と接吻を交わすことでなんとかやりすごしていたものの、発作は日に日に悪化していく。しかも、二人はまだ本番をしていない。このままズルズルいくのは良くないと、ふたりは週末に友人たちと行くスキー旅行で初めてのHをすることを約束する。しかし、小夜は旅行先の雪山で同じクラスの男子、塚田と遭難してしまう。吹雪の中、なんとか山小屋に避難する二人だったが、小夜の発作が起きてしまって…?

無能ちゃんレビュー
1 Review
本編全体の概要ですが、舞台は深山小夜に魔が差す夜寝取り・寝取られ・NTRが主となりますが、割かし単話での生(性)活が目立つ内容となっており、前半ではうつつ*みのるを含めた一部の深山小夜に魔が差す夜のイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、深山小夜に魔が差す夜とのセックスは無く深山小夜に魔が差す夜深山小夜に魔が差す夜との関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関しては深山小夜に魔が差す夜深山小夜に魔が差す夜に高評価といった処です♪
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
見所としては、クリーチャーが深山小夜に魔が差す夜の体を喰い破ったり、深山小夜に魔が差す夜の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
良作なのでヒットして欲しいですね。
先ず深山小夜に魔が差す夜オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる深山小夜に魔が差す夜の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。