美少女ノベル・官能小説の一覧

華と贄【供物編】

「熱く蕩けた肉が儂の魔羅を食い締めておるわい」足を肩に担がれ、深々と埋め込まれた巨大な肉塊。令夫人、美人キャスター、秘書が次々に生贄に。夢野乱月の最高傑作、完全版となって堂々刊行!

華と贄【冥府編】

男という名の異教徒と戦う私たち女の聖戦――新党を立ち上げたインテリ女性たちが堕ちた罠。親友・雪乃と真美子の前で無惨に穢される佐和子。鬼屋敷に囚われた牝の群れを待つ淫獄の饗宴!

魔乳のとりこ

鯉沼正は75歳。妻は5年前に他界し、一人娘は地方で家庭を持っていて、今は一人寂しい隠居暮らしをしていた。父親が死んだ時に譲り受けた土地を活用して貸家を建てたが、築30年以上過ぎて、長らくぼろ屋は空き家だった。そんな家に追川伊久男という60代半ばの男が越してくる。彼の元へは、娘の仁奈子がよく訪ねてきていた。ある日、雨上がりの夜明けに、神社の境内で彼女が座り込んでいるのを発見する。喧嘩したのか、追川の...

潮騒に啼け

28歳の俵谷宏英は二度と戻るまいと思っていた故郷に戻ってきた。地元である瀬戸内海の小島に帰省したのは●校を卒業した時以来。事業に失敗し、逃げるように帰ってきたのだ。そこで6歳年上の久村真穂と再会する。彼女もまた離婚し、1ヵ月前に島に戻ってきたばかりだった。宏英にとって真穂は憧れの女性。会うのは10年ぶりだった。女性として成熟しており、美しさにますます磨きがかかっていた。しかし、離婚したばかりのせい...

隣の巨乳人妻

樺島耕太は40歳で独身のガテン系フリーター。仕事帰りにコンビニで、アパートの隣室に住む人妻・原田桃子に声をかけられた。ピンク色のノースリーブに、ピタッとしたジーンズ姿が愛らしい。彼女は32歳で、派手というよりは地味な顔立ち。つやつやとした黒髪はショートカットで、ちょっとタレ目。おっとりした喋り方をする。鼻はあまり高くないが、唇はぽってりしていて妙に色っぽい。童顔とは裏腹の圧倒的な存在感を持つ巨乳が...

素顔はマスクの奥に

30代半ばの侑里は、学生時代から両側の口角にあるホクロがコンプレックスで、いつか除去手術を受けようと思いながら、この歳になっていた。最近はマスクを付けるのが当たり前の世の中になり、ホクロも隠れている。10代の頃から目もとを褒められることはときどきあった。目尻がやや吊り上がったくっきりとした二重、長さのある睫毛、色素の薄い虹彩、澄んで輝く青みがかった白目。複数のアイシャドウを塗ってグラデーションをつ...

高慢美脚アイドル じゃじゃ馬馴らし

西崎玲斗は中堅芸能プロダクションのマネージャー。20歳のアイドル・北条紗都華を担当している。性格に難のある彼女は、ステージ衣装のショートパンツを見せつけられて、思わず勃起した玲斗を見逃してくれない。控え室でののしられながら足コキ刑を受けていた。ファン垂涎の状況だが、アイドルの管理担当としてこれほどの屈辱はない。毎年事務所に億単位の売り上げをもたらすドル箱アイドルだけに、機嫌を損ねるわけにもいかず、...

世話焼き奥さんで人の頼みを断れない亜衣さんにお願いして中出しハメ放題のドスケベ妻になってもらった【デジタル特装版】

この春から大学へと進学した正人。入居初日、挨拶のため隣室のドアを叩くと、出てきたのは豊満ボディの美女で初恋相手である亜衣だった。子供の頃から憧れていた彼女が結婚していると知りショックを受ける正人だが、亜衣が昔からなんでも頼みを聞いてくれたことを思い出す。試しに無茶な頼みをしてみると、亜衣は文句も言わず応えてくれる。もっとエロい頼みをしたくなり、手始めにキスをせがむと亜衣は困りながらも唇を差し出して...

世話焼き奥さんで人の頼みを断れない亜衣さんにお願いして中出しハメ放題のドスケベ妻になってもらった

この春から大学へと進学した正人。入居初日、挨拶のため隣室のドアを叩くと、出てきたのは豊満ボディの美女で初恋相手である亜衣だった。子供の頃から憧れていた彼女が結婚していると知りショックを受ける正人だが、亜衣が昔からなんでも頼みを聞いてくれたことを思い出す。試しに無茶な頼みをしてみると、亜衣は文句も言わず応えてくれる。もっとエロい頼みをしたくなり、手始めにキスをせがむと亜衣は困りながらも唇を差し出して...

嫌そうな顔して子作りさせてくれる年上クールメイドをアヘらせてメス穴にする話

シガラミを嫌い自由な大学生活を送ろうとしていた没落名家出の主人公だが、ひとり立ちに際して親に富豪の別荘並みの一軒家及び、古くから仕えるクール系完璧超人メイドの桐子まで宛てがわれ厳しく生活を管理されてしまう。そんなある日、彼女にいきなり「今日の予定はこれから子作りです」と宣告されてビックリ仰天! 本家からの種付け指令により、桐子とハメまくりの日々が始まった…!!