バ先のパート主婦(41)を家に連れ込んだら10年ぶりの汗だく本気セックスした話(単話)
「今日は…‘そのまま’でも大丈夫、だよ…?」吉沢涼介との一件以後、普通の主婦に戻った斎藤裕子。母として、妻としての日常を生きながらふと、吉沢と行った一度きりの小旅行を思い出す──今までの涼介との‘流されエッチ’の背徳を経て、涼介に惹かれる気持ちの中で二人きりの旅の中。プライベートビーチで開放感あふれる空の下、旅館の布団の上で浴衣がはだける絡みあい。抑えられない情欲でお互いを貪る、忘れられない2日間...
「今日は…‘そのまま’でも大丈夫、だよ…?」吉沢涼介との一件以後、普通の主婦に戻った斎藤裕子。母として、妻としての日常を生きながらふと、吉沢と行った一度きりの小旅行を思い出す──今までの涼介との‘流されエッチ’の背徳を経て、涼介に惹かれる気持ちの中で二人きりの旅の中。プライベートビーチで開放感あふれる空の下、旅館の布団の上で浴衣がはだける絡みあい。抑えられない情欲でお互いを貪る、忘れられない2日間...
「今日、なんか変っ…!」────オトナになるにつれて、色気の出てきた幼馴染の実瑠。兄弟のように育ってきたからか放っておけず、勉強を教えに実瑠の家に突撃することに。すると部屋の中でディルドを見つけてしまい…慌てているとベルトをひっかけてしまいズボンが脱げてしまう。そこへ実瑠が帰ってきて間一髪でクローゼットに隠れるが、俺に気づかない実瑠はなんとひとりでシはじめて…!?興奮してしまう俺を知る由もない実瑠...
「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、...