ギャルだくみ〜家出処女とのハメまくり同棲セックス〜(単話)
朝陽を忘れるべく、自分を満足させてくれるち●ぽの新規獲得に励む美咲。だが、大きさ・硬さ・持久力ともに朝陽を超えるものには出会えない。「朝陽さんなら何回もイかせてくれるのに……」中途半端に発情すればするほど、朝陽のものが恋しくなってしまう。不完全燃焼で帰宅した美咲は、マッサージ店で働く姉の愛美にアルバイトに誘われて…
朝陽を忘れるべく、自分を満足させてくれるち●ぽの新規獲得に励む美咲。だが、大きさ・硬さ・持久力ともに朝陽を超えるものには出会えない。「朝陽さんなら何回もイかせてくれるのに……」中途半端に発情すればするほど、朝陽のものが恋しくなってしまう。不完全燃焼で帰宅した美咲は、マッサージ店で働く姉の愛美にアルバイトに誘われて…
「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて…(これってローターのリモコンかよっっ!?!?)アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感な...
陽菜の三者面談に同席するため、学校を訪れた朝陽。面談は時間が押していて、順番が来るまで2人で校内を見学して待つことに。屋上に向かうと、そこからは校庭で部活動に励む学生が見える。青春を謳歌する陽菜がいとおしく思えてキスをする朝陽だが、段々その手はスカートの中に伸びていき…(友達と過ごす場所でエッチなことするなんてダメなのにっっ)だれかに見つかったらどうしよう…!?スリル満点の手マンでムラムラがピーク...
定期テストを終えた陽菜だったが、返ってきた結果はどれもこれも赤点ばかり。担任に叱られとぼとぼ帰宅するものの、乗った電車は通勤ラッシュのせいかみるみるうちに満員になってしまう。人ごみに耐えていた陽菜だが、ふと後ろから、お尻をさわさわと撫でられて……(やだ、これって…もしかして…っ)的確に敏感なところを刺激する指先に、気持ちいいのが我慢できない。誰かに見られたらヤバいのに…車内でイっちゃう…っ!「声出...