ギャルだくみ〜家出処女とのハメまくり同棲セックス〜(単話)
定期テストを終えた陽菜だったが、返ってきた結果はどれもこれも赤点ばかり。
担任に叱られとぼとぼ帰宅するものの、乗った電車は通勤ラッシュのせいかみるみるうちに満員になってしまう。
人ごみに耐えていた陽菜だが、ふと後ろから、お尻をさわさわと撫でられて……(やだ、これって…もしかして…っ)的確に敏感なところを刺激する指先に、気持ちいいのが我慢できない。
誰かに見られたらヤバいのに…車内でイっちゃう…っ!
「声出したらバレるぞ?
」そんなときに耳元でささやいたのは、聞き馴染んだあの声で…!?