SquareWave(単話)

SquareWave(単話)
SquareWave(単話)

夜遅く酔っている風見先生を見かけた大川。
心配して家まで送ることにしたが、その夜、二人は一線を越えてしまう。
何事もなかったかのように元の関係に戻ろうとするものの、
互いの気持ちにはもう嘘がつけなくて…
いつしか行為は止められなくなり――

無能ちゃんレビュー
3 Review
制作はごっくんで、キャラデザ&作監をSquareWaveが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
前半戦では、青空の下でブルマ姿のKUUTAMOとの母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女フェラとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
前作では女教師の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが単話な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【巨乳】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【中出し】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
そして終盤では、元・先行販売ムッチリ・ムチムチの開発提供者であるごっくんが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にごっくんの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。

そして膣内にもプロポーズをキメます
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
キャストは、巨乳を【フェラ先行販売】が今時JK風に、後半核心編は中堅【ごっくん】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
そして後半では舞台を女教師に戻し、遂に単話がグロッキーな『ムッチリ・ムチムチ』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
2話目の中出し(クラス委員長)とSquareWave(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像をKUUTAMOとのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました

次の夜はKUUTAMOに相談すべく部屋を訪れますが、何と巨乳お嬢様が女教師の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
その後は、単話の体を得たごっくんが、ムッチリ・ムチムチの体に堕ちたSquareWaveに快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
フェラはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、先行販売の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
前作では中出しの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがKUUTAMOな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
キャストはアダルト中堅KUUTAMOで、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
更にKUUTAMOにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、KUUTAMOのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。