終電逃したオフィスは俺だけのハーレムです!?〜美人鬼上司の弱みを握ったら…【R版】(単話)
「いつもうるさい口が俺のモノを…エ、エロすぎるっ!
」──仕事でミスばかりの小林は厳格な巨乳上司・高嶺に日々叱責されていた。
ある日、小林が残業を終え帰ろうとした時…誰もいないはずのオフィスで高嶺がひとりシているところを目撃!!
「み、見たの…?
」普段の威厳はなく、顔を真っ赤にして狼狽える高嶺。
「内緒にしてあげますけど…その代わり、俺の言うことは絶対ですよ?
」生意気な口でたっぷりと奉仕させ、エロいカラダを思いのままにする背徳感がたまらない!!
「だめ…こんなに大きいの…イっちゃうっイっちゃうからぁ」カラダ中をまさぐり倒し、ナカに思い切りブチまける!!
そんな秘密の関係を同僚の吉野に目撃されてしまい!?