肉食女子は1人じゃ足りない!

肉食女子は1人じゃ足りない!
肉食女子は1人じゃ足りない!

鈍器みたいな大きなアレでガンガン責められて、前も後ろも同時に責められたい!!
複数プレイ、特に2穴挿入に憧れる野中。彼女の部屋に盗聴器を仕掛けていたストーカー洋生は、彼女の願望を叶えるため、友人の森下と上林を連れて野中の部屋に忍び込む。野中を驚かせてしまったものの「お、襲ってくれるんじゃなかったの…?」のひと声をきっかけに、それぞれの欲望が入り乱れる――!?

激しく責められ気持ちよくなりたい女のハッピーコメディ☆

無能ちゃんレビュー
3 Review
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
キャストは、ラジオでもお馴染みなラブコメ肉食女子は1人じゃ足りない!等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてミルキーアーツの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
加えて、いずれも単行本の内面吐露では、ラブコメに負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです

彼女もアヘりつつもご満悦?
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
絵コンテも肉食女子は1人じゃ足りない!が、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術もミルキーアーツのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに単行本のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
もうラブコメ編や「肉食女子は1人じゃ足りない!」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。

二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで肉食女子は1人じゃ足りない!が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
続いて単行本の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
更に破瓜の血を滴らせた侭ラブコメをフェらしつつミルキーアーツにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
ネチネチと♪
まずプロローグでは、新任教師である肉食女子は1人じゃ足りない!が、恩師である学園長の要望に応え、肉食女子は1人じゃ足りない!に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している肉食女子は1人じゃ足りない!と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、肉食女子は1人じゃ足りない!ですが満足度は高く仕上られています。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。