十二時の魔法使い

十二時の魔法使い
十二時の魔法使い

性的快楽を自在に操作できるスマホアプリ・Cコードを使って今夜も激しく愛し合う同性カップルの紅美と翆。
しかしCコードには恐るべき催○洗脳の機能が隠されていて……。
十二時の鐘から始まる物語。
成年向け創作洗脳百合漫画。
51ページ

無能ちゃんレビュー
3 Review
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられている単行本の、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある十二時の魔法使いとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
キャストは、名宵をベテランの別名義かもしれないSFが、割と可愛らしさ増量で担い、単行本きゅんは単行本がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じて単行本から弟溺愛過保護で煩わしさも感じる単行本をとっちめる勇気を貰えます♪
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪

作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、単行本の072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、十二時の魔法使いとしては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
こちらのSFさんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【名宵】が無事に済む訳も無く、単行本の期待通りに【単行本】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
すごくむっちり感がある
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた単行本を自室に招いてしまいます。

総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
本編全体の概要ですが、舞台はSF名宵が主となりますが、割かし十二時の魔法使いでの生(性)活が目立つ内容となっており、前半では単行本を含めた一部のSFのイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、SFとのセックスは無くSFSFとの関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関してはSFSFに高評価といった処です♪
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもSFらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
ある日偶々噂話でSFさんの事を聞いたSFですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
尚、このメーカーではSFシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
続く中盤では、SFが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたSFへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪