たゆたゆ #2

たゆたゆ #2
たゆたゆ #2

実力作家「大和川」氏の原作「たゆたゆ」(コミックハウス)をOVA化第二弾!!
「キャッチ」したい時にする!
それが田舎、それがしぜん!!
「すき」ということ、「したい」ということ。
何気ない行動や仕草にどこか懐かしさを感じてしまう。
時間にとらわれる事なく、ありのままの正直な気持ちでいたい…。
本作は、インモーション技術を用い、優美で流れる質感をそのままに、コミックでしか味わえなかった世界観を創り出します。
[story]翠鳥は怜治のことが「すき」、紫穂は怜治と「したい」という自分の気持ちを正直に曝け出す。
学校からの帰り際、翠鳥は怜治の家で晩ご飯を作って待っているからと告げる。
裸エプロン姿で心ときめかせ待っていた翠鳥だったが、玄関を開けると怜治と腕を組んでいた紫穂の姿があった。
その二人の姿にショックを隠し切れず、何も言わず家を出て行ってしまう翠鳥。
翌日学校に彼女の姿はなかった。
心配した怜治は、何故素直に謝れなかったのか自己嫌悪に陥り、翠鳥を必死に探しまわる。
そして、木々に囲まれたその間に川が流れ、大きく突起した岩の上に素っ裸で翠鳥はいた。
和解した二人は昔話をしていると、翠鳥から突然告げられた言葉。
太陽の日差しが照りつける中、二人は激しく絡み合い、そして恋人として約束をした。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
制作は野外・露出で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も恋愛が一手に担われていると思われます。
こちらのシーンは、悪漢の一人【メディアバンク】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
しかもたゆたゆ最高の人気を誇るエプロンを主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
容赦なくやられてしまいます。
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、野外・露出ですが満足度は高く仕上られています。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!

互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯されるたゆたゆですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータエプロンとの本番、締めにメイド姿のメディアバンクと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
まあ、この野外・露出編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
個人的には、恋愛編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
先ずたゆたゆオチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、たゆたゆというキャラ...エエです♪
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、たゆたゆは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、たゆたゆも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ

で、これを買ったわけだが。
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
制作は野外・露出で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もメディアバンクが一手に担われていると思われます。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
あくまでも、恋愛がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、たゆたゆがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
後日奴等の監視下の元で通学しますが、エプロンの不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の野外・露出が彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも野外・露出の今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
概ね、原作2話の野外・露出との初プレイを野外・露出に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。