【音楽】Make a vow Vol,1 Yamato

【音楽】Make a vow Vol,1 Yamato
【音楽】Make a vow Vol,1 Yamato

◆あらすじ

許嫁の綾木和と結婚した貴女は、憧れの彼に好いてもらおうと日々奮闘中。
しかしそれとは対照的に和は『所詮は政略結婚ですから』と、妻の貴女にも敬語を使い一線を引いている。

周囲からの圧力もあり子作りに及ぶが、実は和の本心は別にあって――。


◆キャラクター

綾木和(あやき やまと)

茶道・綾木流の次期家元。普段は大学で講師の仕事もしている。
貴女とは学生の時に許嫁の関係になった。
真面目な性格だが、それ故に感情を拗らせてしまう事も。

▼トラックリスト

新婚……?
義務
行き違い
もう一度
本当の夫婦

無能ちゃんレビュー
3 Review
それでもストーリー部分がこの作品の秀作たるゆえんなので、ノベルとして読むだけでも十分面白い。
ドエロ&ラブラブが好きで絵が好みなら絶対に買いです!
とにかくキャラが可愛いですね。シナリオは薄目ですが、キャラの良さとエッチシーンの濃厚さで星5です。
でも今作は大丈夫。出来る子の音楽が帰って来ました。
始めにプレイしたのはもう6~7年前です。
全END後のタイトル画面でなんとも言えない感情になりました。
しかし妄想は妄想であり、実際に行う勇気もなければそのことに対して良心の呵責を感じないような屑ではない。
自分で脳内補完できない人にはオススメは出来ないだろう。しかし、自分の中で考えた妄想がうまくかみ合った時それはエロゲというモノの一つの到達点ではないだろうか?
同じ生き物なのに何故物として扱うのか、そんな疑問を考えさせられる乙女向け音声作品ルート。
当時の私はこういったギャルゲに偏見を持っていましたが

女の子の部分の剃毛の御手入れも欠かさぬイイ女です❗
今までのシリーズは「男が女になってしまって、男に戻るまでにトラブルがいろいろ巻き起こる」でしたが、これは「男女の心が入れ替わってしまい、元に戻れるまで周りにバレないようにそれぞれお互いを演じる」というストーリーです。
ある意味純愛と優しい世界を主テーマにした前三作とは一線を画すシナリオ、基本男受けだが重くてダークでシリアスなストーリー狂気寄りな展開だと思う。
良い作品でしたが、最後は寂しくなります。
知らず知らずのうちに快感に流され、夫や息子に気づかれないように悶えていく姿は興奮必死。
これをプレイしなかったらオナホールでオナニーをしなかったと思うwオナホールで音楽ちゃんと一緒に抜く感じがたまりません。
主人公と、自分のおかれた状況を乗り越えていくヒロイン達との絆の強さいかんによって現実の世界に戻ってこれるかどうかが決まります。
一部ヒロインにはくら~いエンディングがありますが、それを除けばいいものばかりだと思います。
この後のこれをネタにしたCamelliaとのプレイで晴らすことになるのではと…
この作品をプレイして涙を流さない人間はいないでしょう。
エロシーンは実用性が高く、またシチュエーションも多くある。

イベントCGはCamelliaお得意の使い回しまくりだけどもプレイ中はそんなに気にならない。
面白かった。すべての人のルートがちゃんと余すことなく面白い。
口から出されるザーメンなども滑らかな動画。シーンを収集すれば、好きなシーンを順番に並べて再生することもできる。
他の作品もウンチ多めでお薦めです。
好きな人は大好きだけれど、合わない人には全く合わない、そう言った内容だと思います。大正、昭和初期の文学や、伝奇小説のファンには無条件にお勧め。
皆可愛くてエロい。シナリオ重視のプレイヤーではないのであまりこだわりがないのですが、キャラゲーとしてや抜きゲーとしては使えます。てか僕は使いました。
ドラマCDお嬢様が男2人の餌食です
このゲームほど衝撃を受けたエロゲはないし、このゲームほど長い時間をかけて嵌まったエロゲはない。
主なスタッフ、歌手が変わっていないのも好印象です。納得のクオリティ。
新キャラが増えたこととサントラ目当てで初めは買いましたかが、プレイしたら、ここまで、変わると新しいゲームをやってる感覚になります。
明るさとギャグ中心だった前作の雰囲気とはガラリと変えて、ややホラー色が強めになっている。故に前作の登場人物が出てきた時のホッとした感じが絶妙に機能していてGOOD