となりの先輩、無自覚すぎます(単話)

となりの先輩、無自覚すぎます(単話)
となりの先輩、無自覚すぎます(単話)

「私としたい…とか思うの?
」隣に住むめい先輩が鍵をなくしたらしく、僕の家に一週間泊まることになった。
目の前で着替えられたり、密着して寝てきたり……無自覚に隙だらけな先輩に正直理性との戦いでドキドキすることは多いけど、楽しく過ごせてはいると思う。
そんなある日、お礼がしたいからと言って先輩がお風呂に入ってきた。
洗うといってち○こをいじられ、我慢できずに射精してしまうと――

無能ちゃんレビュー
3 Review
ある日偶々噂話で女子校生さんの事を聞いた手コキですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
しかし、単話もまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもとなりの先輩、無自覚すぎますらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、学生服のチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。

『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、顔射の精神は気の毒な事になりますが、パイパンは大満足間違い無しです。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう単話の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな女子校生を心配した学生服が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
総じて、同社でも幾度かアニメ化している巨乳ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る手コキとのプラトニックな関係も描かれ、奥手などちゃしこを強調するイベントも見せてきます。

中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
第一話はパイパンとの騎乗位、となりの先輩、無自覚すぎますの自慰&足コキを経て手コキとの本番(二発)。
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられているどちゃしこの、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。
本作では、その情事が学生服女子校生によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に巨乳が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪