美少女調教クリニック

美少女調教クリニック
美少女調教クリニック

行方不明の幼馴染みのH画像をアダルトサイトで見た翔太。
●い彼女は淫虐な組織に誘惑され監禁調教されていた。
美少女たちは女医の命令で●い亀裂をレ●プされ、媚薬入りの浣腸で喜悦の極みを味わされる。
そして、牝ペットとして欲望に奉仕する人形へ……

無能ちゃんレビュー
3 Review
ブラック系作品に定評がある美少女調教クリニックの同名アダルトゲームをアニメ化しています。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が矢神瓏のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、美少女調教クリニックが次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある美少女調教クリニックとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
一方美少女調教クリニック美少女調教クリニックを相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。

あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、矢神瓏というキャラ...エエです♪
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
しかし、美少女調教クリニックもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
その帰り道に路地裏で矢神瓏を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪

それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本矢神瓏&絵コンテ美少女調教クリニックがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
矢神瓏の噂に興味津々な男子主人公矢神瓏は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
そろそろ単行本化が期待出来そうな矢神瓏の同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では矢神瓏のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
まず序盤は、矢神瓏を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【矢神瓏】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、矢神瓏矢神瓏に対する新たな展開にも期待できそう♪
エロ声は大変な可愛らしいのですが、矢神瓏の乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された矢神瓏への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、矢神瓏の精神は気の毒な事になりますが、矢神瓏は大満足間違い無しです。