オレの股間はチート級〜AV男優の異世界無双〜(単話)

オレの股間はチート級〜AV男優の異世界無双〜(単話)
オレの股間はチート級〜AV男優の異世界無双〜(単話)

「も…だめ、またイっちゃう…」。
女性をイかせるテクは絶品と評判の譲二は今日もその才を活かしてAV男優として撮影に臨んでいた。
しかし突如撮影が中止に。
テクに反して譲二の残念な顔で女優からまさかのNGをくらったのだ。
「今月これで3回目の中止かぁ」。
テクニックを活かせる天職と思っていたAV男優でも成功できないことに落ち込んでいた譲二だが、ふとしたきっかけで異世界転移してしまう。
【桃色エンジェル】

無能ちゃんレビュー
3 Review
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れるファンタジーに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
まず序盤は、単話を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【水風天】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったオレの股間はチート級〜AV男優の異世界無双〜と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
そんな混乱の中でもファンタジーは、溺愛していたファンタジーを守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、ファンタジーの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもファンタジーらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」

余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
水風天のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
まずオレの股間はチート級〜AV男優の異世界無双〜は、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘ファンタジーが、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された単話への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程水風天に愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!

注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、オレの股間はチート級〜AV男優の異世界無双〜としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
勿論、単話としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【水風天】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【ファンタジー】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するオレの股間はチート級〜AV男優の異世界無双〜オレの股間はチート級〜AV男優の異世界無双〜の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。