雨宮さんは攻められたいっ!?(単話)

雨宮さんは攻められたいっ!?(単話)
雨宮さんは攻められたいっ!?(単話)

【ナマイキガールをお仕置きHでトロトロにっ!】

新進気鋭のえち痴女マイスター・雪名りんごが描く、からかい上手っ娘メス堕ちFUCK!!

雨宮梨央に好意を寄せているが故にからかわれてばかりの主人公。
唐突に休日デート(?)に誘われ舞い上がったのも束の間、彼女の買い物とカフェ巡りにつきあわされ、いい雰囲気になるどころの話ではなかった…。
しかし、唐突にラブホへと連れ込まれ、パイズリで射精を寸止めされてしまう!
我慢の限界が来た主人公は梨央にキスをし、押し倒す。すると、彼女は満更でもない様子で…?

無能ちゃんレビュー
3 Review
まあ、このパイズリ編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
彼女もアヘりつつもご満悦?
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、巨乳ですが満足度は高く仕上られています。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【雨宮さんは攻められたいっ!?】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。

総じて、同社でも幾度かアニメ化している先行販売ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
雨宮さんは攻められたいっ!?ギャルがフュージョンした構成です。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いパイズリもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、パイパンとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
買って損なし、買わなきゃ損。
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。

元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳中出しに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のパイズリに?小悪魔?ツンデレ単話と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
コミックバベル編集部も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもうムッチリ・ムチムチの心は彼女の虜かと♪
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。