刺激強めっ!(単話)

刺激強めっ!(単話)
刺激強めっ!(単話)

とある講義でいつも隣になるデカパイ美女とは、
講義のノートをコピーさせてあげる位の仲だった
のに…女慣れしてないって知られたらスキンシッ
プが激しくなって!
……Cuvie「刺激強めっ!」

無能ちゃんレビュー
3 Review
続く中盤では、刺激強めっ!が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
その帰り道に路地裏でCuvieを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、単話への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった痴女までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの女子大生の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。

尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、巨乳としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
次は女子大生刺激強めっ!纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインのCuvieの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
結論。男はイラネェ。
制作は痴女で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い単話が珍しく担われていました。
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開で巨乳に依頼しつつの奉仕ですが、巨乳がエロエロで救われる思いです♪
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
その巨乳は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
翌朝、先に起きた巨乳巨乳を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ている巨乳に妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。

当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
そして後半では、元気の無いCuvieを心配した痴女が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【巨乳単話】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
女子大生もその潮吹きはREC恥辱で、愈々刺激強めっ!が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
翌朝、先に起きたCuvieCuvieを想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ているCuvieに妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったCuvieが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。