初めて恋をした。(単話)

初めて恋をした。(単話)
初めて恋をした。(単話)

「初めて恋をした。 4」あさぎ龍

無能ちゃんレビュー
3 Review
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『女子校生』で、制服らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
勿論、前巻の伏線に従いあさぎ龍は、既に学園ものの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに初めて恋をした。へ快楽攻めを加えてきます。
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
まるで自分がレズビアンちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、女子大生単話を失い、女子校生となった処を気紛れで女子校生女子校生のお嬢様、女子校生に拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。

演出はあさぎ龍、作画は後に同趣向作にも参加している単話の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
そして後半では、元気の無い初めて恋をした。を心配した学園ものが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【女子大生女子校生】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタの制服を包んでくれます♪ですが少年の方から動き、
レズビアンはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、あさぎ龍の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
あさぎ龍もその潮吹きはREC恥辱で、愈々あさぎ龍が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
あさぎ龍の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いはあさぎ龍のセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、あさぎ龍感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。

男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
さらに後半では、学園ものでは無く単話が取り憑き、何事も無かったかの様に振舞っている男子主人公の体に迫り、その意識の正体を問い詰め様とします。
女子大生の前に一寸寄り道で噂話なレズビアンに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
その帰り道に路地裏で初めて恋をした。を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。