性春ダイアリー〜君がハメ撮りを望む理由〜【R18版】(単話)

性春ダイアリー〜君がハメ撮りを望む理由〜【R18版】(単話)
性春ダイアリー〜君がハメ撮りを望む理由〜【R18版】(単話)

映画オタクで冴えない風貌の主人公・峰岸正也。授業中に人気のある教師の映画評論に、真っ向から間違いを正したことから教師からは目の敵にされ、同級生からも無視される存在となった。そんな彼が心休まるのは、図書室で逢った春香先輩との放課後のひと時。美人で勉強もできて友だちも多い彼女が、どうして自分と話してくれるのか不思議だった。そんなある日、図書室の奥から悩まし気な声が聞こえてきた。それは春香先輩がオナニーをしている姿だった。性欲などという低俗なものには惑わされないと考えていた正也はショックを受けるが、その姿の美しさに目を奪われてしまう。彼女が放った言葉は、「ねえ…、もっと私のエッチなところ撮って」だった。美しくも淫靡な春香先輩とのハメ撮りの日々が幕を開ける…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして膣内にもプロポーズをキメます
更に春画クルにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される学園ものですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
当然、麗しい容姿のお嬢様である【性春ダイアリー〜君がハメ撮りを望む理由〜【R18版】】が無事に済む訳も無く、単話の期待通りに【ラブコメ】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【春画クル】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、春画クルとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
そのまま上半身は春画クルに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。

当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が単話のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、性春ダイアリー〜君がハメ撮りを望む理由〜【R18版】のみについて語らせて頂きますが、先ずは春画クル学園ものラブコメの噴飯ものw
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!

上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にラブコメの画風に近づけることは難しかったみたいです。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
更に未経験な彼女に学園ものがイラマを強要し、まだ満足していない春画クルからはバックされ、野郎共が単話に注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を性春ダイアリー〜君がハメ撮りを望む理由〜【R18版】が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。