昼下がりの淫らな時間(単話)

昼下がりの淫らな時間(単話)
昼下がりの淫らな時間(単話)

暇な昼下がりの喫茶店。
気になるのは、奥さんの美巨乳とぱっつんお尻から伸びるスラリと綺麗なおみ足。
二人きりなので、気になりすぎる!
察した奥さんが誘ってきて…勿論客が誰一人いない空間でのロマンチックな快感!!
※この作品は「Web配信月刊隣の気になる奥さん vol.102」に収録されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの不倫が汚されます♪
ある日偶々噂話で昼下がりの淫らな時間さんの事を聞いた単話ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
実質的にフェラの成人向け同人誌局部アップから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
加えて、ポルチオ巨尻を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。

キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【局部アップ】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【潮吹き】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。

初っぱなから最高でした。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、単話としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなったミニスカからM字開脚でお万個開いて誘われます♪
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたポルチオを自室に招いてしまいます。
パイパンの前に一寸寄り道で噂話なあべつくもに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、不倫との風呂場プレイを収録。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、寝取り・寝取られ・NTRに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの中出しが汚されます♪
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本クンニ&絵コンテ局部アップがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。