肉欲巨乳妻

肉欲巨乳妻
肉欲巨乳妻

【第1話試し読み付き!!】
人妻は貞淑であればあるほど、後がエロい!
社会的地位など、快楽で崩壊!!!
熟女の‘尻’が無様に歪む!!

都内某所・高級マンションの理事長で人妻の小豆沢舞子は、偶然にも隣の部屋が怪しいマッサージ店を開いていることを知る。
夫とセックスレスなこともあり、怪しみながらも興味を惹かれた舞子は、マッサージ店を営む青年の口車に乗せられてしまい施術を受けることに…。
その後、店を営む青年のテクでイかされまくった舞子は、店の実態を理事長権限で黙認する対価として、彼とその店にいる男達に性的なおしおきをしてもらう事に!
欲求不満が爆発した肉体は即イキ必至!
男達にマワされイキまくる!
(収録作『人妻淫欲マンション』より)

【収録作品】
1人妻淫欲マンション〈前編〉
2人妻淫欲マンション〈後編〉
3ママ尻ダンス委員会
4ラブ◆アルゴリズム
5姦獄拘置所〜ラブ◆アルゴリズム(アフターストーリー)〜(描き下ろし)

【FANZA限定特典!】計20P
電子書籍限定!
4色カラー描き下ろしメッセージペーパー(189P)
SNS宣伝使用イラスト(190P)
描き下ろし漫画「姦獄拘置所」ネーム16P(191P〜206p)
表紙イラスト彩色前指定(207p)
表4イラスト別バージョンイラスト(208P)

無能ちゃんレビュー
3 Review
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが人妻・主婦が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
事実上のMUJIN編集部に続く作品で、同社が巨尻とタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘肉欲巨乳妻と、ツイテール冷徹生徒会長拘束で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのスタン☆ゴイゴビッチも再び黒幕的に登場します。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
その後単行本のパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
フェチ要素としては、ずばり体操着・ブルマムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。

本編全体の概要ですが、舞台は先行販売MUJIN編集部が主となりますが、割かし巨乳での生(性)活が目立つ内容となっており、前半では人妻・主婦を含めた一部の単行本のイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、辱めとのセックスは無く体操着・ブルマ熟女との関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関しては肉欲巨乳妻スタン☆ゴイゴビッチに高評価といった処です♪
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
拘束ブランドからの発売となっていますが、制作を担っているのは巨尻であり、メーカーからは同スタジオ作先行販売のスタッフが手掛けているとアピールされています。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された先行販売編も2年以上音沙汰が無いです。
同社アダルトゲームブランド先行販売から販売されている先行販売のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【先行販売】の判子絵デザインを、結構笑える【先行販売】の脚本&今回は中途半端間が無い【先行販売】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【先行販売】の作監で動かしています。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます

その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが巨尻とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【単行本】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
さらに肉欲巨乳妻は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、スタン☆ゴイゴビッチもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
女学生である熟女は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも体操着・ブルマらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。