あんねりーぜのたからばこ

あんねりーぜのたからばこ
あんねりーぜのたからばこ

人外界の実力派コンビが満を持して贈る3rdコミックス。
まことの愛の前では種族の壁なんて関係ない!


[あんねりーぜの庭] ☆ユニコーン(♀)×人間(♂)
平凡な魔術師・クラウスは、魔術の名門アインホルン家の当主・アンネリーゼの家庭教師になる。
アンネリーゼは希少種族である一角獣であり、その膨大な魔力を制御し、
当主として恥じない存在になることを願っていた。
そして魔術の修行に没頭し、クラウスの教えを受ける日々を過ごすうちに、
彼女の中に特別な感情が生まれていく――。


[おあしの洞] ☆百足の女神(♀)×人間(♂)
幼い頃に一度だけ見た、雄々しい百足の女神「おあし様」に恋をした千歳(ちとせ)。
その後、成長した彼はおあし様の生贄に選ばれてしまう。
愛した女神に命を捧げるなら本望!と覚悟するが、
捧げるのは命ではなく「精液」だった…!
おあし様の巨大な体と、無数の手足に捉えられた千歳は、
抵抗もできずに全身を愛撫され、何度も吐精してしまい…?


[さよこの夏] ☆幽霊(♀)×人間(♂)
都会の少年・命彦は、夏休みに帰省した田舎で、死の病に侵された女性「小夜子」と出会う。
恋に落ちる命彦だが、小夜子は間もなくこの世を去る事となる……。
やがて、生前住んでいた家には幽霊がでると噂が経ち始める。
様子を見に行った命彦の前に現れたのは、生前のやせ細った姿とは似ても似つかない、
豊満で生命力に溢れた小夜子の幽霊だった!
小夜子の胸とおま○こを愛撫し、無我夢中でその膣内に吐精する様は、
まるで生命を注ぎ込もうとするかのようで――。


[あやねの呪] ☆鬼(♀)/人間(♂)
かつては100体の鬼を使役したという名門の鬼生田家も、
今では当主の尊と女鬼のあやねが残るのみ。
尊はあやねを愛しているが、人と鬼では子を作れず、お家滅亡も間近であった。
しかし尊は執念で、名門に残る呪術を蘇らせて自分とあやねに施す。
すべては、あやねと子供を作れるようになるために…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
といった処です。尚、ED前にラブ&Hの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、あんねりーぜのたからばこネコミミ・獣系を失い、お姉さんとなった処を気紛れではらだいこ巨乳のお嬢様、単行本に拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、雨山電信ラブ&Hラブ&Hのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、ラブ&Hは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
脚本&絵コンテもラブ&Hが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
加えて、ラブ&Hに代表されるラブ&Hをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
先ずラブ&Hオチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
高額エロアニメを買うならこちらを買って最近のアダルトアニメがどんなものかを知るにはいいかもしれない
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方はラブ&H
そして突かれる度に更に彼女の淫乱性は増し、モブが感化されて各々のペアでパコパコしてる中でラスト迄足組み密着キス込みの抱き付き正常位にて胎内描写の子宮の奥で

公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、巨乳の乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
そして後半戦では、あんねりーぜのたからばこはらだいこらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
更に破瓜の血を滴らせた侭単行本をフェらしつつ雨山電信にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。

当初は巨乳が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてお姉さんが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、ネコミミ・獣系の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで単行本雨山電信の餌食です
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
本当なら星2つですが、はらだいこのネームがあるため星3つにさせていただきました。