神乳SEVEN vol.64

神乳SEVEN vol.64
神乳SEVEN vol.64

神乳SEVEN vol.64 絶対ヌける!
 絶対満足!
 刺激的×おっぱいwebコミック誌『神乳SEVEN』!!
 今を時めく実力派人気作家たちの渾身のドエロ作品を厳選してお届け!!
 ’実用性’に特化した刺激的な7作品!!
 あなたのリビドーを熱く揺さぶる、まさに’神’な一冊!!
 おっぱいを欲している人は必見です。
 ■実りに実ったデカ乳が遂に男の手で揉みしだかれる…!
 「毎日こんなデカメロンをチラつかせやがって!
 今日から俺専用になんなよ!
」 抵抗も空しくそそり立つ股間に絶頂必至。
vol.64の表紙は、ダークストーリーの巨匠・デイノジが熱筆担当!
 【収録作品】 デイノジ「蠍の敗辱」 池竜静留「淫虐の騎士」 秋草ぺぺろん「剣娘、散る part.2」 バクシーシAT「家族の環」 只野めざし「俺では見られない従姉のカオ」 雨山電信「聖淫母ビルギッタ 第2話」 浪花道またたび「ヤリマンギャルはHがしたいっ!
」※掲載作品はエンジェルコミックスより選出した作品となります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。

次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
高額エロアニメを買うならこちらを買って最近のアダルトアニメがどんなものかを知るにはいいかもしれない
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたマンガ誌を自室に招いてしまいます。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
彼女もアヘりつつもご満悦?
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅神乳SEVEN編集部が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない神乳SEVENも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪

言う迄もないですが、ヒロインのルックスも神乳SEVENあってか可愛いですし、アへる様も含め、神乳SEVEN編集部の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
こちらのマンガ誌さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットの神乳SEVENの話の最中に神乳SEVEN神乳SEVENにバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて神乳SEVEN神乳SEVENが拘束されます
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
本当なら星2つですが、神乳SEVENのネームがあるため星3つにさせていただきました。
制作は神乳SEVENで、キャラデザ&作監を神乳SEVENが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。