「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、...
梔(くちなし)撫子は英佑のバリキャリクール上司だが…実は同棲中の彼女だ。会社では英佑への当たりが強いのが気になるが、家ではとても優しい。「疲れた英佑のおち●ちんマッサージします…」今夜もクーデレ彼女の甘やかしえっちが始まる…。
独身彼女なしサラリーマン・孝之(たかゆき)の癒しは行きつけの居酒屋と常連の小平(こだいら)さん。「つい恋人を甘やかしすぎてフラれてしまう」と悩む彼女を慰めているうちに、少しずつ二人の空気は甘くなっていく。男として頼りがいのある存在でありたいと言い張る孝之だが、ホテルに入った小平さんの甘〜いおっぱいと母性でトロトロに溶かされまくり……♪
「旦那様…お掃除…終わりました」「ご苦労…ご褒美をやろう」--。突然失業してしまった夫に代わり、家政婦として働きに出た主婦・田中希。派遣された飯田家での職務は彼女にとって天職…かに思われたが、彼女には一つ悩みの種があった。それは一家の大旦那・裕三が肉体関係を要求してくること…。自分まで手にした職を失うわけにはいかない…抗えない希は、ついに一度だけと身体を許してしまう。ただ、そのたった一度と考えた奉...
「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、...
かわいくて巨乳なクラスの人気者のギャル・琉夏。でも勉強はイマイチで教師の「えとせん」の補習の呼び出しが! 補習から逃げるために巨乳をはだけて挑発してみたら、「大人をからかうのはやめたほうがいいですよ」と、まさかの反撃でブラを剥ぎ取られてしまった! 雰囲気の変わった彼に胸をイジられてトロけはじめた琉夏は教師の命令に従い彼自身を咥えて…激しいエッチにわからせられちゃう!?
飲み会が終わり、気が付けばホテルに来ていた友樹とみずき。久しぶりのみずきの身体を堪能する友樹。そんな中、みずきがホテルにあった女子校生の制服を着だして…!?※この商品は『朝起きたら妹が裸エプロン姿だったのでハメてみた』(13)〜(15)/第13話〜第15話までをまとめた合本版です。
彼女の母、妻の連れ子、娘の友達、旧友の娘…近くにいるのに遠く感じる女の子。大切に想うからこそ留まらねばならぬ一線を踏み越えた先にあるのは、恋慕と肉欲が交錯する汁まみれの失楽園。「あの子だけにはバレちゃいけない」そんな秘め事を燃料にして二人の禁断の関係は激しく燃え上がり、裸の男女はお互いの年齢も関係も忘れて、背徳の生ハメセックスへ…。
『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。『こんなことしちゃダメなのに…』しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知...
「嫌なのに…イっちゃうぅっ…!」執拗な指責めとピンポイントローターでイき喘ぐ人妻…!――経営する会社が倒産の危機に瀕した奥寺夫妻は、苦渋の決断から、親友の資産家・村雨に相談する。快く融資の了承をし、さらには妻・優希子に家政婦になることも勧めてくれた村雨だが…二人きりになった途端に態度が豹変!たわわなおっぱいやアソコを弄び、抵抗しようとするも「融資の件は無しだぞ」と脅され、無理矢理挿入…!翌日からも...