小柄体型ながらパンツスーツ姿も凛々しく仕事がバリバリできる「しごでき女子」のうちの女課長。今日も部下のミスの後始末をしつつも厳しい指導を忘れない――。そんな彼女だが、プライベートでは乳首をいじめられるとメロメロになって厳しい口調も蕩けていき、きゃしゃな体を震わせて……。ちっぱい上司と部下のナイショのエロ甘同棲生活!
残業続きの毎日。人で溢れる満員電車。唯一の癒しは、電車で見かける黒髪の美少女だった。今日の電車はいつも以上に混んでいて、なんとその彼女が目の前に!?さらさらの髪。長いまつげ。小さな口。近くで見ても美しい彼女に、思わずいやらしい視線を向けてしまう。そんなとき、ばっちり目が合って……「さっきから私のこと… やらしい目で見てますよね?」狼狽える俺を、彼女はそのまま駅の公衆トイレへと連れ込む。「私はずっと...
仕事で疲れ切った帰路、タクシーに乗り込む。ちょっと…休…憩……一眠りしてしまった後、目が覚めると、股間に違和感が……って、タクシーの運転手さんが俺のち○こを咥えてる!?「ふみまへん はまんへひなふへ…」あたたかい口に包まれて、なんだかわからないまま射精してしまう──!!「な…何なんですか一体…」「いや〜お客さんがお疲れのご様子だったので ちょっとしたサービスを……ていうかまだ満足してませんよね? ...
ついに「百人斬り」達成!!絶頂の達成感に酔いしれるビッチJD・恵梨香だったが、同時に普通の男相手のセックスには飽きを感じ始めていた――。そんなある日、新たな刺激を求めて裏垢男子を漁っていた恵梨香は、ある「男の娘」を見つけてしまう。 ……この泣きぼくろ、図書室で出会った色白美男子司書・紗々原くんじゃない!? 運良く彼の弱みを握った恵梨香は、彼を思う存分可愛がるため強硬手段に出ることに──♪カワイイの...
「ありがとう…助けてくれて すごく嬉しい」電車で痴●されていたでっかい黒ギャル・亜沙美さんを助けた僕。お礼がしたいという彼女に連れられたのは、黒ギャルカフェ!?際どいメイド服姿の彼女に、キャストの休憩室へ連れ込まれ、大きな身体でぎゅっと抱きしめられ……「助けてくれたお礼…させてくれるよね…?」そう言って突然キスまで!?理性を保って断ろうと思うが、身長だけでなくおっぱいまでデッカい亜沙美さんに迫られ...
彼女が仕事優先で、全然エッチさせてくれない!デート中に業務連絡が入った彼女に置いていかれた夜、ひとり居酒屋でヤケ酒していると──「どしたん? 話聞こか?」チャラいお姉さんに声をかけられた!?恋人の愚痴を肴に、つい飲み過ぎてしまい……目が覚めると、知らない部屋のベッド!?隣には昨日のお姉さん!? しかも裸!?まったく記憶はないが、どうやら俺はお姉さんと浮気SEX、してしまったらしい。戸惑う俺に、お姉...
「顔貸せよ」一匹狼のヤンキー・鱶澤(ふかざわ)さんに呼び出された僕。彼女に呼ばれてすることは、ただ一つ──セックスだ。性欲を拗らせて不機嫌だった彼女に声をかけたあの日から、僕はずっと鱶澤さんの性欲処理に使われている。前戯なしで、顔すら合わせない、一方的なセックス。ディルド同然の扱いだ。──なのに、今日の鱶澤さんはどこか違う。普段手ですらあまりしてくれないのに、熱心なフェラをして……対面で視線を交わ...
(今あたし…こいつがシコってるベッドで寝てんだ)大学の友人たちと宅飲みした夜。男友達・竹間の部屋で、そのまま雑魚寝状態に突入。みんなが寝静まった頃、緋山はふと目を覚ました。トイレを済ませて部屋へ戻り、起きていた竹間のベッドへ潜り込む緋山。「緋山!? 何して…」「だって床硬くて背中痛いんだもん 自分だけベッドとかずるいぞ〜 ほらほら狭いんだから詰めて詰めて」軽いノリで入ったはずなのに、やけに近い距離...
陽キャギャル・朱里は、クラスの陰キャ男子・黒原の「隠れた魅力」に気づいてしまった――!それ以来、持ち前の行動力で猛アピールを開始☆なのに、渾身の告白も過激なボディタッチも、彼はことごとくスルー。「私って、そんなに魅力ないの!?」焦った朱里は、最終手段の‘色仕掛け’で彼を落としにかかるが……。「これは……なんの嫌がらせですか……?」あれ? なんだか事態は予想外の方向に!?ピュアラブの旗手・ラララ・ホ...
「目を逸らしたって、もう無駄ですよ。私、先生が好きです」バレー部顧問・岡本は、婚活がうまくいかず落ち込んでいた。そんな折、バレー部員・御影園子から体育倉庫に呼び出される。いつもの進路相談かと思いきや、彼女は服を脱ぎ出し……さらには、岡本の股間をまさぐり始めた!?止める岡本の声をよそに、激しいパイズリフェラ!!出された精液を、見せつけるように飲み込んで……「婚活なさってるなら、私でよくないですか?」...