付き合って5年目のぼくらの性活(単話)
1日家を空けていただけなのに、家のお風呂に入ってもまだ帰ってきていない感じがする陵と舞。一晩眠っても収まらない旅で高まっていたテンションを、朝から体を重ねながら徐々に通常運転に戻していく…。
1日家を空けていただけなのに、家のお風呂に入ってもまだ帰ってきていない感じがする陵と舞。一晩眠っても収まらない旅で高まっていたテンションを、朝から体を重ねながら徐々に通常運転に戻していく…。
結婚目前。ふたりで新居に引っ越す前の日。荷造り中に発見したのはまだあたしがヤンキーだったころの卒業アルバム。「あの頃は空き教室とか図書館とかでもやりまくってたよな〜」思い出に浸っていたらえっちなムードになってきて……!?オイカワ、扇ほたて、鶸介が送る、強気な元ヤンヒロインがあんな姿になってイキまくるあまあまアンソロジー!
「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」放課後、図書委員で一緒にすごす地味な眼鏡女子の篠原さん。ある日、俺が席を外した隙に、静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という淫らな音が!?「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」真面目で大人しい篠原さんが…スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる!?しかも、俺の名前を呼びながら…!制服からあふれた巨乳が激しく上下し、大量の愛液で椅子がびしゃび...
「イったら私の恋人になるんだかんね」──罰ゲームで地味な男子・高壁尚矢(たかかべなおや)と一週間恋人になることになったギャルの滑杉まりな(なめすぎまりな) 。地味系男子なんて眼中になかったまりなは、冷たく断る尚矢にムキになり、色仕掛けで迫るもまさかの返りうちに!? 地味な見た目とは裏腹の超絶テクでトロトロにされてしまい、まりなのナカはビクビクしっぱなしで…「ダメッ…そんな風にされたら…絶対おかしく...
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※幼馴染のみーくんに15年間片想いするユキちゃん。今日も今日とてみーくんの妄想が止まらない!今日はみーくんに会いたくてお家に呼んだけど、用事があってすぐに帰っちゃった…残念だな…あっこれ…みーくんのパーカー…忘れちゃったのか…匂い濃すぎて、みーくんの妄想止まらない◇パーカー…、しばらく借りちゃおう…◇今日もみーくんに包まれて寝れる…◇「変態」「俺のパ...
「今日、なんか変っ…!」────オトナになるにつれて、色気の出てきた幼馴染の実瑠。兄弟のように育ってきたからか放っておけず、勉強を教えに実瑠の家に突撃することに。すると部屋の中でディルドを見つけてしまい…慌てているとベルトをひっかけてしまいズボンが脱げてしまう。そこへ実瑠が帰ってきて間一髪でクローゼットに隠れるが、俺に気づかない実瑠はなんとひとりでシはじめて…!?興奮してしまう俺を知る由もない実瑠...
「凛音さんいつもより感度…すごい?」「うん…最近ずっと勉強ばかりで…その… オ…オナニーもしてなかったから…」元旦の寒空の下、受験祈願に来たふたり。「志望校合格しますよーに!」クリスマスでの喧嘩と仲直りを経たふたりの絆は、とても強いものになっていた。受験前日、受験会場の京都に付き添ったマサキだったが…「私 元気な姿見せられないかも…」凛音は受験の不安に押しつぶされてポロポロと泣き出してしまった。「...
「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて…(これってローターのリモコンかよっっ!?!?)アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感な...