単話の一覧

離島の海底にて(単話)

南国の離島へ調査に来た研究員の中村莉子は、学部生の池と肉体関係を持っている。莉子が彼と密会して人気のない野外でフェラチオしているところを目撃した同じ学部生の三和が問い詰めると、口止めに莉子にフェラチオして貰う。流れでそのままセックスまでしてしまい、三和も肉体関係を持つのだが、池に野外エッチしているところを見られてしまい……!

Solare(単話)

青彦は父から継いだ小さなイタリア料理店を営んでおり、常連の人妻・ルイとクミは青彦が学生時代から知る仲だ。酒が入っていた二人は青彦が童貞と知るや否やえっちなスキンシップをしてきて、青彦はたまらず勃起してしまう。そのまま酔いどれ人妻と熱々生セックスまで!?

風紀委員長は我慢できない(単話)

丘山は誠実な風紀委員長・古柴天音に想いを寄せていた。ある日、先生が没収したエロ本を風紀委員室で預かる事になる。放課後、忘れ物をした主人公が戻ってくると、そこには一人エロ本を読んでいる天音がいた。エロい事が苦手だが性欲が強い天音は、丘山へオナニー報告や痴態をこっそり見せびらかすようになってしまって……!?

Cherry Hunter恭子(単話)

「今日一日、私と恋人ごっこやってみよっか」タイトスカートに胸元が顕になった服、眼鏡の奥で獲物を見定める恭子。彼女の狙いは奥手な草食系男子。ターゲットをデートに誘い出し、女性に慣れてないうぶな反応を楽しむ。そして最後はやはりホテル。彼の童貞ち○ぽを慈しむようにフェラし射精前に寸止め。そして彼女は入口にそれをあてがうと……!?

あきらめるとちゅう(単話)

僕は、あきらちゃんが好きだ――。オタクな自分と仲良くしてくれたギャルの「あきら」に密かに想いを寄せる「僕」。しかし想いを告げられないまま、僕は遠くへ引っ越す事となってしまった。駅まで見送りに来てくれたあきらちゃんに、最後まで何も言えなかった。なぜなら僕は遅すぎたから。彼女は、もうすでに他の誰かの「モノ」だったから……。

アプリがやれって言ったら何でもやるのかお前は?はい!(単話)

女の子はみんな承認欲求を満たされたい! そのためにはおっぱい見せたり、お尻を見せるのは当たり前♪ だけど、みんなもっと過激なシーンを求めるのは世の常だよね♪ だったらオチ〇チンを咥えて、生中セックスをしよう! だけど、大人の中にそんなの関係ないって人もいるわけで…。

アヘって成仏 幽花さん(単話)

街を歩いていると清楚系巨乳が「私とセックスしてくれませんか!」と来たもんだ。こりゃあひどい美人局だと思った俺は爆速でアパートに逃げ込んだ。今日は休日、趣味のオナホレビューに使う貴重な時間を無駄にするわけにはいかない!「しかしあの女、美人だったな〜」とおもわずつぶやいたら、「本当ですか?」の声とともに、さっきの女が部屋の壁から抜け出てきて……。

陰キャゲーマー、キャラメイクで絶望(単話)

いつもゲームをしている気さくな先輩が「かわいくなりたい」と言い出し、後輩はその手伝いをすることに。服やメイクを試すうち距離は縮まり、思わぬハプニングをきっかけに互いを意識し始める。素直な想いを打ち明けた二人の関係は、やがて恋へと変わっていく。

小悪魔はきみにささやく(単話)

真剣な交際を求めてマチアプを始めた聡は、幸先よく「姫華」という素敵な女性と巡り合う、少しずつ距離を詰めたいと考える聡だったが、姫華は会った初日から聡を気に入り、いきなりSEXを求めてきた! その蠱惑的な微笑みとグラマラスなボディに魅了されかけるも、生真面目な聡は必死に「まず1ヶ月は健全にお付き合いを!」と訴える。そして順調に交際を重ねた1ヶ月後、ついに姫華にホテルに連れ込まれてしまい──?

真面目で不器用な男と不真面目で器用な女(単話)

夜の繁華街でバニーガールの恰好をした遊び慣れた女・マリに出会った。彼女に今夜遊ぶところが決まってなければ私と遊ばない?と誘われるままに、彼女の部屋に行くと、散らかった部屋から彼女の人となりがなんとなく伝わり、彼女に惹かれていく。そしてカラダを重ねた後は──。