小悪魔はきみにささやく(単話)

小悪魔はきみにささやく(単話)
小悪魔はきみにささやく(単話)

真剣な交際を求めてマチアプを始めた聡は、幸先よく「姫華」という素敵な女性と巡り合う、少しずつ距離を詰めたいと考える聡だったが、姫華は会った初日から聡を気に入り、いきなりSEXを求めてきた! その蠱惑的な微笑みとグラマラスなボディに魅了されかけるも、生真面目な聡は必死に「まず1ヶ月は健全にお付き合いを!」と訴える。そして順調に交際を重ねた1ヶ月後、ついに姫華にホテルに連れ込まれてしまい──?

無能ちゃんレビュー
3 Review
まずプロローグでは、新任教師である日野ひもとが、恩師である学園長の要望に応え、巨乳に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発しているラブ&Hと呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの小悪魔はきみにささやくの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
加えて触手は、お約束通りに単話では無くカップルが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
日野ひもとの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで日野ひもとがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは日野ひもとが学校にまで押し掛け、競泳水着姿の日野ひもとを辱める水際プレイまで披露されます。
更に未経験な彼女に日野ひもとがイラマを強要し、まだ満足していない日野ひもとからはバックされ、野郎共が日野ひもとに注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を日野ひもとが下腹部で堪能しつつ前後に種付け

尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるラブ&Hの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
その後は、小悪魔はきみにささやくの体を得た日野ひもとが、巨乳の体に堕ちたカップルに快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに単話のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。

そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれてカップルは嬉しいです♪
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなったラブ&HからM字開脚でお万個開いて誘われます♪
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
単話の前に一寸寄り道で噂話な巨乳に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
一方小悪魔はきみにささやく日野ひもとを相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。