無尽の魔力の蓄え方【単話】(単話)
ある魔術師の男が悪魔を召喚し、契約によって膨大な魔力を得ようとしていた。全ては自らが編み出した禁術で世界征服を為すため……。呼び出した悪魔に願いを告げ、契約を交わすと……女になっていた!?悪魔いわく、魔力を蓄えられるのは子宮を備える女体のみで、注がれた悪魔の精を淫紋が魔力に変えるらしい。目的のためと割り切る魔術師だったが、悪魔チンポの中出しと淫紋の強烈な快楽ですぐに気絶してしまうのだった。果たして...
ある魔術師の男が悪魔を召喚し、契約によって膨大な魔力を得ようとしていた。全ては自らが編み出した禁術で世界征服を為すため……。呼び出した悪魔に願いを告げ、契約を交わすと……女になっていた!?悪魔いわく、魔力を蓄えられるのは子宮を備える女体のみで、注がれた悪魔の精を淫紋が魔力に変えるらしい。目的のためと割り切る魔術師だったが、悪魔チンポの中出しと淫紋の強烈な快楽ですぐに気絶してしまうのだった。果たして...
「ああああッ!ダメダメェ…!体が感じすぎてッ!」心とは裏腹に体は敏感に反応してしまう…!――名高い神社の家筋の元で生まれ育った東雲ミコトは、分家の少女ながら、生まれつき本家の当主よりも強い霊力を操ることが出来た。そんな才能を買ってか、ミコトの元に訪れる人々は後を絶たなかった。彼女の悩みはただ一つ。本家の当主、魔宮おじさんが立場を利用し、視察の名目で会いに来てはいやらしい手つきで身体を触ってくること...
【※本編は番外編の為、尻穴挿入の描写はありません。】マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…!――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が…恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!?尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。びく...
これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考...
「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…!なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏...
「こんな…使えない部下のでイくなんてありえない…!」――部長職の榊(さかき)あやめは部下へのあたりが強く、部下の社畜である木村も彼女からのパワハラに悩まされていた。ある日の残業中、仕事のストレスを角オナで解消するあやめを目撃!しかも木村の机の角に局部をコリコリ当てている…その様子をバッチリ撮影し、「この動画どうしようかな〜」と語りかけ二人はホテルへ。裸になっても強がっていたあやめだが、木村のデカい...
地味子の委員長は、人よりも性欲がちょっぴり強めで一人ですることが日課になっていた。ある日、我慢できなくて教室でしている所を男子に見られてしまい!?それをネタに、委員長に迫る男子…その日から委員長の日々が変化していく…。【性欲強めの彼氏持ち委員長が堕とされるまで。】旦那の出張で、退屈な毎日を送っている人妻のカナさんは、暇つぶしにと友人にマッチングアプリを勧められる。優柔不断で断れないカナはアプリ内で...
「ちょ!母親相手に何しようってんだ…!」元ヤンで怖い母の、女としての一面を見てしまった息子は思わず…――ある日、母と共にクルーズ客船旅行に参加した亮。すると、突然船が傾き、母と共に息子は海に沈んでしまう。次に目が覚めると…そこは無人島だった!危機的状況にも関わらず、ノリノリな母!無防備な体に段々と欲情してしまい…「母さん…一回だけ俺の咥えて欲しいんだけど…」思ってもいないことを口走ってしまった!し...
二歳下の幼馴染のよっちゃんと一緒に学校へ通う渚ちゃんは、朝から興奮してしまったよっちゃんの性欲を発散してあげる。きっかけはひと月前、流れでセックスしたあの日。「ヤリたくなったらヤラせてやるよ」なんて軽く約束したせい…。それから二人は四六時中、発情セックス!ボーイッシュな渚ちゃんのことを女の子として扱ってくれるのはよっちゃんだけ!「いちゃラブセックスもしてあげるっっっ !」「はぁっ…はぁっ… 私…、...
いつも気にかけてくれる、いつも頼ってくれる、いつも優しく接してくれる。そんな先輩に、私はいつからか恋をしていた。先輩には私しかいない、本気でそう思っていた。でも、先輩にはいつの間にか結婚も視野に入れている彼女が出来ていた。私と仲の良い同僚の女だった。私だけの先輩なのに…このまま手に入らなくなるくらいなら。同僚と仲の良い別部署の男に話を聞いてみたら、どうやらそいつと同僚はセフレ関係らしい。私はその男...