爆乳の一覧

娘の彼氏にネトラレ中〜夫以外のものが…ナカまで挿入ってきちゃってる…(単話)

「どうして…私の身体、こんなに濡れて…」娘の勧めでスイミングスクールに通い始めた蓉子。練習中、足が攣ったところをインストラクターの池波に助けられるが、医務室でマッサージを受けているうちに熟れた身体は熱く疼いてしまう。巧みに秘部を刺激する指使いに溢れる愛蜜。「夫以外の男性に感じるなんて…」蓉子はいけないと思いながらも池波のモノにしゃぶりつくと関係を持ってしまう。不倫の沼にハマるのを恐れてスクールをや...

制服女子たちがデカすぎるアレにハマっちゃう話

完全フルカラーコミック総集編3作品セット。「おねぇちゃんの友達と〜年上のお姉さんたちとのセックスはキモチイイ〜」自室でお姉ちゃんをオカズにシコってたら、お姉ちゃんの友達たちにバレちゃって…抜かれてハメられて童貞を奪われちゃうっ。「イジメっ子ギャルとイチャらぶハーレムする話。ギャルに気に入られた僕のアレが空っぽになるまで」僕のアレはギャルも驚くほどのデカチ〇だった!その敏感で初心な反応にギャルは気を...

Nightmare×Deathscytheシリーズ

【フルカラー64ページ】終わりなき淫獄への入り口に踏み込んでしまった麟音とエクソシストの刹那、悠果の三人。死神の血を引き継いだ麟音は、悪魔の子を孕んでしまい自分の身に異変を感じる。刹那、悠果も教団信者に囲まれ伝説の●問器具「暗黒肉棒」の前にひれ伏してしまった。変わり果てた二人の姿を目の前に麟音も拘束され、極限まで追い込まれた窮地に悪魔の紋章が浮かび上がる。その瞬間、閃光と共に覚醒した麟音の姿が現れ...

Black Family(単話)

熟女母が恋人を家に連れて来た。その男はガタイ素晴らしい大男だった。

WEB版コミック激ヤバ!203

激ヤバなシチュエーションが売りのWEB版コミック激ヤバ!203をお届けします。ディープキスが特徴の巨匠黒木秀彦「セックスカウンセリング前編トラウマ」カラー漫画の鈴木ひろみち「義姉という名の甘美な毒」めいか「義姉の身だしなみ」しのざき嶺「Black Family vol.1」真空間「続・義父と娘のいけない情事」ふじさわたつろ一「Wマミーで快感バクレツ!」なお(NAO)1「おニャンこのおんがえし」月見...

私たちはあの子の性処理母になっちゃいました。友達の母親とヤりまくって気に入られた僕のアレ(単話)

「尚子さんのおっぱいとお尻がエロすぎて、見る度に興奮していつもトイレで抜いていました…」友達の母親である尚子を意識している主人公、志郎。友達の家に遊びに行く度にその肉付きのいい身体に股間を熱くし、トイレでこっそりシコっていた。今までバレることは無かったが、尚子の妹である麻央の登場により事態は一変する。トイレのカギをかけ忘れて用を足していた麻央に、勃起ち○ぽを見られてしまったのだ。「これはなぁに?正...

私たちの身体、好きにシていいんだよ?ビッチ義娘たちとの爛れまくりな関係(単話)

妻と再婚したものの、妻には先立たれてしまいシングルファザーとして義娘たちとの三人暮らし。義娘二人はいつの間にかとんでもないドビッチになってしまっていた。主人公は二人の乱交現場を目撃してしまった。しかし主人公が覚えたのは怒りではなく興奮だった。男たちに媚びるようにち○ぽを生で受け入れ、下品な言葉を躊躇なく口にし、淫らに身体を揺らす義娘たち。主人公はドアの隙間からその光景を食い入るように見つめ、思わず...

言いなりハーレム家族〜幼なじみ美女四人が俺のモノになるまで〜(単話)

幼馴染の杏奈へ告白し玉砕した主人公はヤケになって通販でとある商品をポチした。「相手を意のままに操るリモコン」無駄な買い物してしまったと後悔したが、商品が届いてしまったのでとりあえず杏奈の家に行ってみる。だが杏奈は不在で、妹の七海が対応してくれるも超塩対応。「着ているもの全部脱ごうか」「はい」「ベッドに横になって足を広げろ」「はい」半信半疑だったが、七海は主人公の言うことに素直に従いされるがままであ...

ふたりが幸せになっていく姿を見るくらいなら死んだほうがいい。(単話)

季節は受験シーズンに差し掛かり、卒業も近くなってきた。バレー部で後輩の私、藤野は先パイの事を自分の物にしたい。上園先輩もきっと先パイの事を自分の物にしたい。先に好きになった、付き合ったとかどうでもいい。わたしだけがあなたを独り占めする──。※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

妻を同窓会にいかせたら Complete版シリーズ

【フルカラー125ページ】由利は夫の心配する気持ちを打ち消すように愛のこもったキスをし、同窓会へと出かけていく。数年ぶりに再会したクラスメイト達の中には元カレの達彦がいた。学生時代は優等生タイプだった由利とは違いお調子者だった達彦。それは今も変わらず陽気に酒を飲みながら由利に気安くボディタッチをしようとしてくる。愛する夫がいる今は気安く触らせるようなことはしないが後先考えずに飲酒している達彦を心配...

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