ありすちゃんのお願いごと(単話)
初えっちのあと「私 才能ないかも」とありすに言われ、脱童貞しても素直に喜べない陽加。そんな中、ありすに誘われてフィットネスジムに一緒に行くことに。運動をした後、ハプニングでシャワールームで二人きりになってしまい…二人はそのまま…!?
初えっちのあと「私 才能ないかも」とありすに言われ、脱童貞しても素直に喜べない陽加。そんな中、ありすに誘われてフィットネスジムに一緒に行くことに。運動をした後、ハプニングでシャワールームで二人きりになってしまい…二人はそのまま…!?
「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、...
「今日、なんか変っ…!」────オトナになるにつれて、色気の出てきた幼馴染の実瑠。兄弟のように育ってきたからか放っておけず、勉強を教えに実瑠の家に突撃することに。すると部屋の中でディルドを見つけてしまい…慌てているとベルトをひっかけてしまいズボンが脱げてしまう。そこへ実瑠が帰ってきて間一髪でクローゼットに隠れるが、俺に気づかない実瑠はなんとひとりでシはじめて…!?興奮してしまう俺を知る由もない実瑠...
『マジ哀れだし、ザ・童貞って感じ』自分の周りにロクな男がいないと嘆いているヤンチャギャル・朱音。憂鬱になりながらバイトをしていると、後輩のキモい男・多田がミスをしてさらに気分も落ちる。多田を踏みつけながら片づけをすると、なにやら硬いモノに手が触れる。「えっ……?硬…?」多田がバックヤードに逃げ込むのを見ながら、朱音は何かを察して──「あはは、やっぱ勃起してたんだ〜」多田のチ〇コの大きさに、また一人...
「勉強ばっかじゃ疲れるしさ、ちょっと息抜きしよっか…」──クラスでも目立たないガリ勉童貞・山田は、ひょんなことからカースト最上位の巨乳ギャル・九条に勉強を教えることに…。放課後、山田の部屋で始まった二人きりの勉強会は、九条が山田のエロ本を見つけた瞬間、甘い空気に一変した…!「本の中のギャルより、ウチのほうがよくない?」小悪魔のように微笑みながら九条は山田のズボンに手をかけ、成す術もなく引きずり下ろ...
目が覚めるとそこは病院でした…怪我のせいで記憶が曖昧でどうして入院しちゃったのか思い出せない僕…そんな僕のところにクラスの人気者の美少女安西さんが突然お見舞いにやってくる!しかも…なぜか僕にすごく優しくしてくれてカラダを拭いてくれるなんていう申し出まで!!何でもやってくれるって言ってたけどもしかしてちょっとえっちなことも期待していいのかな…なんて思っていたら僕の股間まで拭いてくれると言い出して…!...
――――『…俺は……やってねェッ!!』――――ある日、事業部長だった廓(くるわ)が電車で通勤していると、目の前で身体を弄ばれている美女が表れる。抵抗するどころか、身体をよじらせて悦んでいるようにも見えるその美女は会社の’受付嬢’だった。『それ…私の中に入れたい』目の前にいる廓の肉棒しゃぶりだし、アソコを広げ電車内で生SEXをしようとする変なことに巻き込まれたが、興奮を抑えられず、彼女の誘惑を受け入...