女子校生の一覧

お願いおち○ぽ風紀委員!(単話)

性欲が強い女子生徒で構成される「風紀委員」。彼女達の性欲を抑えるためにスカウトされた谷口は、その強力なち○ぽで見事に風紀委員1年生・夷守(ひなもり)を堕としてみせるのであった。そして、その噂を聞きつけた2年生のスポーティー女子・駿見(するみ)が、谷口のおち○ぽと相対することになりーー!!どえっち美少女マイスター☆ ment先生が贈る、白濁性春シリーズ第2話♪

セックスマッチングアプリ(単話)

JKマイスター・タケイツカサが新時代に贈るマッチングアプリ最前線!合法的NTR物語第三話!!少子化対策として若者にSEXへの興味を持たせるため、かつ相性の良い相手と結婚・子作りをしてもらうために定期的にSEXする相手をアプリでマッチングさせられるようになった社会。最高の相手と巡り会ったと思ったら二人で申告し、運営側に認定されればその後他の相手とマッチングされる事はなくなるのだが、内村裕二(うちむら...

つよギャル☆スプラッシュ(単話)

母が出張中、主人公・ショーゴの家には隣に住む双子JKギャル・みなと&みさき姉妹が来ることに!部屋であまりにも無防備な姉妹にショーゴは目のやり場に困っていると、部屋を漁っていたみなとにHな本を見つけられてしまう!しかも勃起しているところまでバレてしまい、二人のからかいはどんどんHな方にエスカレートしていき…!?人気急上昇中の源先生が描く、どすけべギャル姉妹による3P筆おろし交尾♪

弱木さんのおしごと(単話)

「弱木さん、今日はセックスしてみよっか」「なにこれっ…こんなの知らないっ…」ドがつくほどのコミュ障であるよわよわ女子・弱木さんは、コミュ障克服のために男子テニス部のマネージャーを始めたのだった!’性処理’の仕事にはまだまだ慣れない弱木さんだが、セックスで男子部員の性欲が発散できるように日々特訓をしてもらっていた。そして入部して3ヶ月、フェラが上手になってきた弱木さんは、ついにセックスをしてみること...

小鳥遊ちゃんは困ったちゃん(単話)

「家に帰るの我慢できなくて、教室でしてましたぁ…」今日こそLI○E交換しようと職員室にいる教師・山本に会いにきたギャル・小鳥遊。その小鳥遊をあしらうように塩対応をする山本だったが、小鳥遊はそんなこともお構いなし距離を詰めてくる…!!職員室での不埒な行動(?)に、教頭からみっちりお叱りを受けた山本が教室の前を通ると、机に顔を伏した生徒の姿があった。心配して声をかけると、頬を赤らめた小鳥遊が甘い吐息と...

対岸に手を伸ばして(単話)

「…浩二さんは、本当はどうしたいん?」昭和16年7月。慰問袋を熱心にこしらえる女学生・昭子には浩二という想い人がいた。彼が戦地へ向かう前に女としての務めを果たした方がいいという周りの声には耳を貸さず、大好きだからこそゆっくり関係を築いていきたいと思っている昭子。そしてこれからも隣にいるんだから…と彼との未来を信じる昭子に、浩二は無情にも今週いっぱいで満州へ行くことになったと告げるのだった。昭子をぎ...

ヤンデレ彼女の憂鬱(単話)

性なる夜に華麗に舞い落ちたドジすぎるサンタっ娘で今号の表紙を飾ってくれた夜星アウルがヤンデレJK暴走ストーキング学園SEXで商業漫画スターダストデビュー!!1年前、うら若き乙女の白雪莉々(しらゆき りり)が街で不良にナンパされて困っていたところ、ある男性が助けてくれた。それ以来、その男性の事が好きになってしまった莉々は男性を捜し回りストーキングして自宅を突き止め、ついには○○学園で教師をしている緒...

効率ラブ!(単話)

クリスマスに向けて絶賛ホーリーミートを仕込み中の肉そうきゅー。が仕込み描く効率ジャンキーJKエロサンタコス学園H読み切り!!物事を何でも効率的に片付ける超優秀な生徒会長の能勢依里(のせ えり)は明後日に控えるクリスマスイベントの最終準備に追われていた。生徒会役員達にテキパキと指示を出し、それぞれ作業が終わったら1時間後にここに再集合するようにと伝える依里。役員達が出て行った後、教室には依里と顧問の...

あと少し私の成長を待って(単話)

偶然出会った別れの現場。大人の恋愛がわからず悩む学生の詩織は、隣人である澤田が彼女にふられて号泣しているところを目撃してしまう。どうして恋愛であんなに泣けるのだろう……詩織は澤田に少し興味を持ち、後日また澤田と出会ったことをキッカケに交流を深めてゆく。「教えてください、大人の……恋愛を……」詩織は澤田の家に泊まり、体を含めた関係になるが、澤田は次第に詩織に外で自分のペニスを舐めさせたり、セックスし...

私だけの試験(単話)

爽やかイケメンで生徒思いの西先生は女生徒たちの憧れの存在。彼に思いを寄せる優等生の森野真由は、授業でわからないところを気軽に聞ける周りの皆を羨ましく思っていた。せっかく勉強を頑張っているのに損した気分――そんな考えを巡らせていたある日、文化祭実行委員の仕事を一人居残りでこなしていた真由の後ろから声がかかる。「一人でなんでも背負い込まないように……」振り向くと、そこには西先生がいた。「頑張りすぎたら...